横浜市泉区の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)
−14.2%
2026年 150,615人 → 2050年 129,194人(−21,421人)
神奈川県横浜市泉区の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で150,615人、世帯数は72,213世帯、外国人住民は2,798人です。 令和7年国勢調査では149,430人で、2020年比−1.9%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に129,194人となり、 2026年と比べて−14.2%(−21,421人)と見込まれています。
2割弱の減少で、全国平均に近い減り方といえます。神奈川県は47都道府県のなかで最も人口が保たれるグループに属します。2050年の人口は129,194人という規模です。150,615人という規模では、区や地区ごとに事情がまったく異なります。全国の合計(−15.4%)との差は1.1ポイントで、全国より人口が保たれる側です。
2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。
横浜市泉区の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で149,430人でした。2020年の152,378人(2025年の区域にそろえた組替値)から−2,948人(−1.9%)の減少でした。
社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は149,708人で、実際の人口はこれより278人(0.2%)少なくなりました。
住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。
横浜市泉区の人口は、国勢調査で2010年の155,698人が最も多く、 直近の2025年は149,430人でした。 2050年の推計値129,194人は、2010年と比べて−17.0%にあたります。
人口のピークは2010年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより4.0%低い水準です。国勢調査でたどれる1995年から2025年までの実績では7.1%増えています。直近の国勢調査(2020年→2025年)では1.9%減りました。
| 年 | 人口 | 区分 | 前の時点からの増減率 |
|---|---|---|---|
| 1995年 | 139,459人 | 国勢調査 | — |
| 2000年 | 147,370人 | 国勢調査 | +5.7% |
| 2005年 | 152,349人 | 国勢調査 | +3.4% |
| 2010年 | 155,698人 | 国勢調査 | +2.2% |
| 2015年 | 154,025人 | 国勢調査 | −1.1% |
| 2020年 | 152,378人 | 国勢調査 | −1.1% |
| 2025年 | 149,430人 | 国勢調査 | −1.9% |
| 2040年 | 137,414人 | 将来推計 | −8.0% |
| 2050年 | 129,194人 | 将来推計 | −6.0% |
国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。
横浜市泉区の死亡数は、2023年で1,751人でした。 2024年の住民基本台帳人口151,056人に対して、1,000人あたり11.6人にあたります。 2018年の1,497人と比べると+17.0%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、横浜市泉区ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。
| 年 | 死亡数 |
|---|---|
| 2018年 | 1,497人 |
| 2019年 | 1,484人 |
| 2020年 | 1,569人 |
| 2021年 | 1,646人 |
| 2022年 | 1,811人 |
| 2023年 | 1,751人 |
直近2023年の死亡数は1,751人、人口1,000人あたりでは11.6人で、全国のなかでは低めの水準です。相続をめぐる取引が地域の不動産市場を動かす規模です。2018年と比べると死亡数は17.0%増えています。死亡数が増えた分、相続の発生も増えた計算になります。2割弱の減少にとどまる地域では、相続後の住宅にも一定の需要が見込めます。
死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。
横浜市泉区の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で44,058人、人口に占める割合は29.3%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より0.3ポイント高く、75歳以上は18.2%(27,377人)です。
| 2026年1月1日 | 人数 | 割合 | 全国の割合 |
|---|---|---|---|
| 0〜14歳 | 16,307人 | 10.8% | 11.0% |
| 15〜64歳 | 90,250人 | 59.9% | 60.0% |
| 65歳以上 | 44,058人 | 29.3% | 29.0% |
| うち75歳以上 | 27,377人 | 18.2% | 17.0% |
割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。
横浜市泉区の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で72,213世帯です。人口150,615人を世帯数で割ると、1世帯あたり2.09人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、横浜市泉区はそれより0.08人多い水準です。
| 2026年1月1日 | 横浜市泉区 | 全国(掲載市区町村の合計) |
|---|---|---|
| 人口 | 150,615人 | 123,316,402人 |
| 世帯数 | 72,213世帯 | 61,531,622世帯 |
| 1世帯あたり人口 | 2.09人 | 2.00人 |
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。
横浜市泉区の人口密度は、1km²あたり6,387人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口150,615人を、面積23.58km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、横浜市泉区は全国の約19倍です。横浜市全体は1km²あたり8,565人で、横浜市泉区は横浜市全体の約75%です。
| 2026年1月1日(面積は令和8年7月1日) | 横浜市泉区 | 全国(掲載市区町村の合計) |
|---|---|---|
| 人口 | 150,615人 | 123,316,402人 |
| 面積 | 23.58km² | 369,981km² |
| 人口密度(1km²あたり) | 6,387人 | 333人 |
出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。
横浜市泉区で人数がいちばん多い5歳階級は50〜54歳の12,901人で、人口の8.6%を占めます(全国は8.0%)。いちばん少ないのは95〜99歳の623人(0.4%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。
| 2026年1月1日 | 人数 | 割合 | 全国の割合 |
|---|---|---|---|
| 0〜4歳 | 4,776人 | 3.2% | 3.0% |
| 5〜9歳 | 5,484人 | 3.6% | 3.8% |
| 10〜14歳 | 6,047人 | 4.0% | 4.2% |
| 15〜19歳 | 6,864人 | 4.6% | 4.5% |
| 20〜24歳 | 7,264人 | 4.8% | 5.1% |
| 25〜29歳 | 7,505人 | 5.0% | 5.4% |
| 30〜34歳 | 7,578人 | 5.0% | 5.3% |
| 35〜39歳 | 7,568人 | 5.0% | 5.5% |
| 40〜44歳 | 8,317人 | 5.5% | 6.1% |
| 45〜49歳 | 9,782人 | 6.5% | 6.8% |
| 50〜54歳 | 12,901人 | 8.6% | 8.0% |
| 55〜59歳 | 12,333人 | 8.2% | 7.0% |
| 60〜64歳 | 10,138人 | 6.7% | 6.3% |
| 65〜69歳 | 8,171人 | 5.4% | 5.8% |
| 70〜74歳 | 8,510人 | 5.7% | 6.2% |
| 75〜79歳 | 10,350人 | 6.9% | 6.9% |
| 80〜84歳 | 8,178人 | 5.4% | 4.7% |
| 85〜89歳 | 5,481人 | 3.6% | 3.2% |
| 90〜94歳 | 2,666人 | 1.8% | 1.7% |
| 95〜99歳 | 623人 | 0.4% | 0.5% |
| 100歳以上 | 79人 | 0.1% | 0.1% |
割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。
横浜市泉区の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が939人、死亡が1,853人で、自然増減は−914人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は+473人(社会増)で、あわせて人口は441人減りました。
| 2025年(1月1日〜12月31日) | 横浜市泉区 |
|---|---|
| 出生者数 | 939人 |
| 死亡者数 | 1,853人 |
| 自然増減(出生−死亡) | −914人 |
| 社会増減(転入−転出ほか) | +473人 |
| 人口の増減(自然増減+社会増減) | −441人 |
これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。
横浜市泉区の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で2,798人で、人口に占める割合は1.9%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より1.4ポイント低いです。2025年の1年間では89人増え、前年の2,709人から+3.3%の増加です。
| 2026年1月1日 | 横浜市泉区 | 全国(掲載市区町村の合計) |
|---|---|---|
| 外国人住民数 | 2,798人 | 4,025,294人 |
| 人口に占める割合 | 1.9% | 3.3% |
| 2025年の増減数 | +89人 | +353,194人 |
| 2025年の増減率(前年比) | +3.3% | +9.6% |
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。
横浜市泉区では2019年から2024年までの6年間で、 転入が35,735人、転出が34,014人、 差し引き+1,721人でした。 直近の2024年は727人の転入超過(5年連続)です。 この6年のうち1年が転出超過でした。
| 年 | 転入者数 | 転出者数 | 社会増減 |
|---|---|---|---|
| 2019年 | 6,045人 | 6,051人 | −6人 |
| 2020年 | 5,922人 | 5,615人 | +307人 |
| 2021年 | 6,200人 | 5,698人 | +502人 |
| 2022年 | 5,878人 | 5,739人 | +139人 |
| 2023年 | 5,709人 | 5,657人 | +52人 |
| 2024年 | 5,981人 | 5,254人 | +727人 |
6年間の社会増は人口1,000人あたり11.4人(差し引き1,721人)で、人を集めているほうの地域です。転出超過だった年は1年だけです。社会増減の内訳は地区ごとにまったく異なります。5年連続で同じ向きが続いています。
社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。
横浜市泉区の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 29.7%、全国平均より1.0ポイント高く、65歳以上人口の割合は2割を超えています
1995年からの30年間で、横浜市泉区の高齢化率は10.2%から29.7%へ +19.5ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。
| 国勢調査年 | 高齢化率 | 全国平均との差 |
|---|---|---|
| 1995年 | 10.2% | −4.3ポイント |
| 2000年 | 13.7% | −3.6ポイント |
| 2005年 | 17.8% | −2.3ポイント |
| 2010年 | 22.5% | −0.3ポイント |
| 2015年 | 26.9% | +0.6ポイント |
| 2020年 | 29.0% | +1.0ポイント |
| 2025年 | 29.7% | +1.0ポイント |
高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。
横浜市泉区の2026年→2050年の増減率は−14.2%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 1484位(減少率が大きいほうから約78%の位置)で、 人口が保たれる順では414位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、横浜市泉区はこれより 減少率が1.1ポイント小さくなっています。
横浜市全体の増減率は−5.8%で、18区のなかで横浜市泉区は 減少率が大きい順に5位です。 横浜市で最も減少率が大きいのは横浜市金沢区(−20.5%)、 最も人口が増えるのは横浜市西区(+6.5%)です。
将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。
人口が保たれるほうから2割以内に位置します。横浜市の18区のなかでは5番目の減り方です。神奈川県全体(−7.3%)より減少率は大きめです。2割弱の減少は全国の平均像に近く、住宅需要も緩やかに細っていく形です。ピークからの落差が小さく、住宅の需給も大きくは崩れていません。
いまの空き家率(4.1%)は全国的に低く、人口が減ってもすぐには余剰が表面化しません。空き家の8.5%で腐朽・破損が確認されており、建物の状態はまだ保たれているほうです。いまの空き家は賃貸の空室が中心で、人口が減れば空室が埋まるまでの期間が延びる形で表れます。市全体の数字と自分の住む地区の実感がずれることも珍しくありません。増減率が近い北海道札幌市手稲区(−14.2%)の空き家率は8.9%で、人口の見通しが同じでも住宅の余り方は異なります。
2割弱の減少にとどまる地域では、急いで手放す必要性は高くありません。空き家が少ない地域なので、状態のよい家なら比較的動きやすいといえます。2026年の人口は150,615人で、掲載している市区町村のなかでは最も大きい部類です。直近年の転入超過は大きく、賃貸需要は比較的しっかりしています。死亡数は全国のなかでは低めの水準で、相続の発生ペースも抑えめです。
使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。
令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。
相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。
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出典
将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」
2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html
面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm
転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」
総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」
総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)
将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。
https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201
https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp
将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・神奈川県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。