熊本市西区(熊本県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

熊本市西区の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−13.3%

2026年 89,483人 → 2050年 77,594人(−11,889人)

2050年までに減少
全国 1510位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 熊本市 5区中 2位

熊本県熊本市西区の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で89,483人、世帯数は45,684世帯、外国人住民は1,248人です。 令和7年国勢調査では89,534人で、2020年比−1.8%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に77,594人となり、 2026年と比べて−13.3%(−11,889人)と見込まれています。

熊本市西区の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
89,483人
2040年の推計人口
82,819人
2050年の推計人口
77,594人
2026年→2050年の増減率
−13.3%
2026年→2050年の増減数
−11,889人
全国順位(減少率が大きい順)
1510位 / 1,897市区町村
熊本市内の順位(減少率が大きい順)
2位 / 5区
熊本市全体の増減率
−11.0%

1割前後の減少にとどまり、減り方は緩やかなほうです。2040年までの減少はごくわずかで、変化は2040年代に出てきます。全国の合計(−15.4%)との差は2.1ポイントで、全国より人口が保たれる側です。減少は2040年以降に強く出る形で、当面の10年余りは比較的緩やかです。2040年代の減少は5%前後まで落ち着きます。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

熊本市西区の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

熊本市西区の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で89,534人でした。2020年の91,177人(2025年の区域にそろえた組替値)から−1,643人(−1.8%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
89,534人
2020年からの増減(組替値との比較)
−1,643人(−1.8%)
世帯数(2020年比)
41,177世帯(+3.5%)
男女別
男 41,916人/女 47,618人
平均年齢
49.3歳
65歳以上の割合
31.2%(27,972人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 1479位 / 1,897市区町村、熊本市内 2位 / 5区

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は89,445人で、実際の人口はこれより89人(0.1%)多くなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

熊本市西区の人口の推移(2015年〜2050年推計)

熊本市西区の人口は、国勢調査で2015年の93,171人が最も多く、 直近の2025年は89,534人でした。 2050年の推計値77,594人は、2015年と比べて−16.7%にあたります。

人口のピークは2015年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより3.9%低い水準です。直近の国勢調査(2020年→2025年)では1.8%減りました。

71,400 77,800 84,100 90,500 96,900 20152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
2015年 93,171人 国勢調査 —
2020年 91,177人 国勢調査 −2.1%
2025年 89,534人 国勢調査 −1.8%
2040年 82,819人 将来推計 −7.5%
2050年 77,594人 将来推計 −6.3%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

熊本市西区の死亡数と相続の発生ペース

熊本市西区の死亡数は、2023年で1,244人でした。 2024年の住民基本台帳人口90,147人に対して、1,000人あたり13.8人にあたります。 2018年の1,074人と比べると+15.8%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、熊本市西区ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年1,074人
2019年1,065人
2020年1,056人
2021年1,136人
2022年1,316人
2023年1,244人

1割前後の減少であれば、相続した家の引き受け手は比較的見つかります。直近2023年の死亡数は1,244人、人口1,000人あたりでは13.8人で、全国の中位付近にあたります。2018年と比べると死亡数は15.8%増えています。死亡数が増えた分、相続の発生も増えた計算になります。相続の発生件数が多い規模です。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

熊本市西区の65歳以上は人口の何%か

熊本市西区の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で28,281人、人口に占める割合は31.6%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より2.6ポイント高く、75歳以上は18.6%(16,638人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳10,466人11.7%11.0%
15〜64歳50,736人56.7%60.0%
65歳以上28,281人31.6%29.0%
うち75歳以上16,638人18.6%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

熊本市西区の世帯数は何世帯か

熊本市西区の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で45,684世帯です。人口89,483人を世帯数で割ると、1世帯あたり1.96人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、熊本市西区はそれより0.05人少ない水準です。

2026年1月1日熊本市西区全国(掲載市区町村の合計)
人口89,483人123,316,402人
世帯数45,684世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口1.96人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

熊本市西区の人口密度は、1km²あたり何人?

熊本市西区の人口密度は、1km²あたり1,002人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口89,483人を、面積89.33km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、熊本市西区は全国の約3.0倍です。熊本市全体は1km²あたり1,866人で、熊本市西区は熊本市全体の約54%です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)熊本市西区全国(掲載市区町村の合計)
人口89,483人123,316,402人
面積89.33km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)1,002人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

熊本市西区の年齢別(5歳ごと)の人口は?

熊本市西区で人数がいちばん多い5歳階級は75〜79歳の6,437人で、人口の7.2%を占めます(全国は6.9%)。いちばん少ないのは95〜99歳の634人(0.7%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳3,049人3.4%3.0%
5〜9歳3,608人4.0%3.8%
10〜14歳3,809人4.3%4.2%
15〜19歳4,023人4.5%4.5%
20〜24歳4,513人5.0%5.1%
25〜29歳4,283人4.8%5.4%
30〜34歳4,368人4.9%5.3%
35〜39歳4,699人5.3%5.5%
40〜44歳5,235人5.9%6.1%
45〜49歳5,589人6.2%6.8%
50〜54歳6,397人7.1%8.0%
55〜59歳5,942人6.6%7.0%
60〜64歳5,687人6.4%6.3%
65〜69歳5,620人6.3%5.8%
70〜74歳6,023人6.7%6.2%
75〜79歳6,437人7.2%6.9%
80〜84歳4,379人4.9%4.7%
85〜89歳3,231人3.6%3.2%
90〜94歳1,865人2.1%1.7%
95〜99歳634人0.7%0.5%
100歳以上92人0.1%0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

熊本市西区の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

熊本市西区の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が603人、死亡が1,274人で、自然増減は−671人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は+7人(社会増)で、あわせて人口は664人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)熊本市西区
出生者数603人
死亡者数1,274人
自然増減(出生−死亡)−671人
社会増減(転入−転出ほか)+7人
人口の増減(自然増減+社会増減)−664人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

熊本市西区の外国人住民は何人か

熊本市西区の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で1,248人で、人口に占める割合は1.4%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より1.9ポイント低いです。2025年の1年間では155人増え、前年の1,093人から+14.2%の増加です。

2026年1月1日熊本市西区全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数1,248人4,025,294人
人口に占める割合1.4%3.3%
2025年の増減数+155人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+14.2%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

熊本市西区の社会増減(転入 − 転出)

熊本市西区では2019年から2024年までの6年間で、 転入が28,817人、転出が26,589人、 差し引き+2,228人でした。 直近の2024年は827人の転入超過(5年連続)です。 この6年のうち1年が転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 4,469人 4,652人 −183人
2020年 4,900人 4,346人 +554人
2021年 4,706人 4,407人 +299人
2022年 4,559人 4,512人 +47人
2023年 5,149人 4,465人 +684人
2024年 5,034人 4,207人 +827人

6年間の社会増は人口1,000人あたり24.7人(差し引き2,228人)で、周辺から人が集まる側にあります。転出超過だった年は1年だけです。直近2024年の転入は5,034人、転出は4,207人で、人口1,000人あたりでは55.8人と46.7人にあたります。住民の入れ替わりが大きい地域です。転入・転出の絶対数が大きく、地区ごとの差も出ます。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

熊本市西区の高齢化率の推移(2015〜2025年)

熊本市西区の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 31.2%、全国平均より2.5ポイント高く、65歳以上人口の割合は3割を超えています

2015年からの10年間で、熊本市西区の高齢化率は28.2%から31.2%へ +3.0ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+2.4ポイントです。

20% 25% 30% 35% 40% 201520202025
熊本市西区 熊本県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
2015年 28.2% +1.9ポイント
2020年 30.2% +2.2ポイント
2025年 31.2% +2.5ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・熊本県内での位置づけ

熊本市西区の2026年→2050年の増減率は−13.3%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 1510位(減少率が大きいほうから約80%の位置)で、 人口が保たれる順では388位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、熊本市西区はこれより 減少率が2.1ポイント小さくなっています。

熊本市全体の増減率は−11.0%で、5区のなかで熊本市西区は 減少率が大きい順に2位です。 熊本市で最も減少率が大きいのは熊本市北区(−22.2%)、 最も人口が保たれるのは熊本市中央区(−4.1%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

人口が保たれるほうから2割以内に位置します。熊本市の5区のなかでは2番目の減り方です。1割前後の減少にとどまるなら、住宅市場の縮み方も限定的です。熊本県全体(−20.4%)と比べれば、減り方は小さいほうです。ピークからの落差が小さく、住宅の需給も大きくは崩れていません。

いまの空き家は賃貸の空室が中心で、人口が減れば空室が埋まるまでの期間が延びる形で表れます。流入が続く地域では、推計を上回る形で人口が保たれることもあります。2040年までの変化はごくわずかです。総人口が減っても世帯数がしばらく増えることがあります。増減率が近い京都府京都市山科区(−13.3%)は空き家率も13.7%と近く、置かれた状況はよく似ています。

1割前後の減少であれば、時間をかけて条件を探る余地もあります。流入が大きい地域では、賃貸需要も比較的しっかりしています。2040年までの変化は小さく、時間をかけた検討も可能です。直近年の転入超過は大きく、賃貸需要は比較的しっかりしています。2026年の人口は89,483人で、掲載している市区町村のなかでは大きいほうです。

熊本市西区で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

空き家をどうするか、状況に合わせて選ぶ

したいこと窓口特徴
売る ラクウル 熊本市西区の家の買取額を聞く 他社に断られた物件も、独自のノウハウで別の視点から提案してもらえる。無料の調査のうえ買取査定金額を出してもらえる家の売却を考えている方が対象。開いた画面の上にある「メール相談」から申し込めます(入力は名前・電話・メール・物件の種別・都道府県・市区町村の6つ)。申込後に電話かメールで物件確認があります
壊して土地で売る 解体工事比較ナビ 解体費用を比べる 条件に合う業者3〜4社に絞って見積もり入力は名前・電話番号・住所の3つ。紹介された業者が現地を見て見積もります(立ち会い無しも希望できます)。費用はかかりません。徳島県・高知県は対象外です。
どうするか決める 空き家の窓口 解決プランを聞く 売却・買取も活用・賃貸もまとめて提案、査定・相談はすべて無料、遠方の空き家も相談できる現地に行けない遠方の空き家・実家の相談も受け付けています。
一括見積もりで電話は何社から来るのか — 3〜4社に絞る仕組みと、申込後の流れ

出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・熊本県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

PR断られた熊本市西区の家も相談メール相談で買取額を聞く(無料)