南相木村(長野県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

南相木村の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−24.5%

2026年 898人 → 2050年 678人(−220人)

2050年までに減少
全国 1157位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 長野県内 53位 / 77市区町村

長野県南相木村の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で898人、世帯数は401世帯、外国人住民は11人です。 令和7年国勢調査では866人で、2020年比−10.0%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に678人となり、 2026年と比べて−24.5%(−220人)と見込まれています。

南相木村の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
898人
2040年の推計人口
739人
2050年の推計人口
678人
2026年→2050年の増減率
−24.5%
2026年→2050年の増減数
−220人
全国順位(減少率が大きい順)
1157位 / 1,897市区町村
長野県内の順位(減少率が大きい順)
53位 / 77市区町村
長野県全体の増減率
−20.7%

2割台の減少が見込まれ、全国的にはやや大きめの減り方です。2050年の人口は678人という規模です。898人という規模では、数十世帯の転出入でも推計との差が生じます。減る人数にすると千人未満で、集落単位の話に近い規模です。2040年までに減少のほとんどが進む形で、変化は前半に集中します。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

南相木村の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

南相木村の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で866人でした。2020年の962人(2025年の区域にそろえた組替値)から−96人(−10.0%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
866人
2020年からの増減(組替値との比較)
−96人(−10.0%)
世帯数(2020年比)
404世帯(−0.5%)
男女別
男 444人/女 422人
平均年齢
55.7歳
65歳以上の割合
40.9%(354人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 489位 / 1,897市区町村、長野県内 17位 / 77市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は880人で、実際の人口はこれより14人(1.6%)少なくなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

南相木村の人口の推移(1995年〜2050年推計)

南相木村の人口は、国勢調査で2000年の1,584人が最も多く、 直近の2025年は866人でした。 2050年の推計値678人は、2000年と比べて−57.2%にあたります。

人口のピークは2000年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより45.3%低い水準です。国勢調査でたどれる1995年から2025年までの実績では35.1%減っています。直近の国勢調査(2020年→2025年)では10.0%減りました。

600 900 1,100 1,400 1,600 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 1,334人 国勢調査 —
2000年 1,584人 国勢調査 +18.7%
2005年 1,151人 国勢調査 −27.3%
2010年 1,121人 国勢調査 −2.6%
2015年 1,005人 国勢調査 −10.3%
2020年 962人 国勢調査 −4.3%
2025年 866人 国勢調査 −10.0%
2040年 739人 将来推計 −14.7%
2050年 678人 将来推計 −8.3%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

南相木村の死亡数と相続の発生ペース

南相木村の死亡数は、2023年で17人でした。 2024年の住民基本台帳人口926人に対して、1,000人あたり18.4人にあたります。 2018年の19人と比べると−10.5%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、南相木村ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年19人
2019年16人
2020年20人
2021年14人
2022年14人
2023年17人

2018年と比べると死亡数は10.5%減っています。人口規模が小さく、相続の発生も限られた件数にとどまります。直近2023年の死亡数は17人、人口1,000人あたりでは18.4人で、全国的には高めの水準です。2割台の人口減のもとでは、相続された家の一部は市場に戻る余地が残ります。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

南相木村の65歳以上は人口の何%か

南相木村の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で367人、人口に占める割合は41.4%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より12.4ポイント高く、75歳以上は28.0%(248人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳83人9.4%11.0%
15〜64歳437人49.3%60.0%
65歳以上367人41.4%29.0%
うち75歳以上248人28.0%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

南相木村の世帯数は何世帯か

南相木村の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で401世帯です。人口898人を世帯数で割ると、1世帯あたり2.24人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、南相木村はそれより0.24人多い水準です。

2026年1月1日南相木村全国(掲載市区町村の合計)
人口898人123,316,402人
世帯数401世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口2.24人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

南相木村の人口密度は、1km²あたり何人?

南相木村の人口密度は、1km²あたり13.6人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口898人を、面積66.05km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、南相木村は全国の約25分の1です。長野県内の77市区町村のうち、人口密度が高いほうから67番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)南相木村全国(掲載市区町村の合計)
人口898人123,316,402人
面積66.05km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)13.6人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

南相木村の年齢別(5歳ごと)の人口は?

南相木村で人数がいちばん多い5歳階級は75〜79歳の80人で、人口の9.0%を占めます(全国は6.9%)。いちばん少ないのは0〜4歳の13人(1.5%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳13人1.5%3.0%
5〜9歳32人3.6%3.8%
10〜14歳38人4.3%4.2%
15〜19歳33人3.7%4.5%
20〜24歳42人4.7%5.1%
25〜29歳26人2.9%5.4%
30〜34歳33人3.7%5.3%
35〜39歳30人3.4%5.5%
40〜44歳33人3.7%6.1%
45〜49歳53人6.0%6.8%
50〜54歳64人7.2%8.0%
55〜59歳48人5.4%7.0%
60〜64歳75人8.5%6.3%
65〜69歳59人6.7%5.8%
70〜74歳60人6.8%6.2%
75〜79歳80人9.0%6.9%
80〜84歳45人5.1%4.7%
85〜89歳58人6.5%3.2%
90〜94歳47人5.3%1.7%
95〜99歳14人1.6%0.5%
100歳以上4人0.5%0.1%

5歳階級の人数の合計は887人で、人口(898人)と11人ずれています。割合は階級の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

南相木村の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

南相木村の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が3人、死亡が16人で、自然増減は−13人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は−15人(社会減)で、あわせて人口は28人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)南相木村
出生者数3人
死亡者数16人
自然増減(出生−死亡)−13人
社会増減(転入−転出ほか)−15人
人口の増減(自然増減+社会増減)−28人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

南相木村の外国人住民は何人か

南相木村の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で11人で、人口に占める割合は1.2%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より2.0ポイント低いです。2025年の1年間で増減はありませんでした。

2026年1月1日南相木村全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数11人4,025,294人
人口に占める割合1.2%3.3%
2025年の増減数±0人+353,194人
2025年の増減率(前年比)±0.0%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

南相木村の社会増減(転入 − 転出)

南相木村では2019年から2024年までの6年間で、 転入が235人、転出が238人、 差し引き−3人でした。 直近の2024年は7人の転入超過です。 この6年のうち3年が転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 48人 56人 −8人
2020年 47人 24人 +23人
2021年 30人 39人 −9人
2022年 49人 44人 +5人
2023年 27人 48人 −21人
2024年 34人 27人 +7人

規模が小さい自治体では、一世帯の転出でも数字が動きます。6年間の社会減は人口1,000人あたり3.2人(差し引き3人)で、全国的には中位の水準です。直近の向きが続いているのは1年だけで、傾向とまでは言えません。直近2024年の転入は34人、転出は27人で、人口1,000人あたりでは36.7人と29.2人にあたります。人の動きは活発なほうです。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

南相木村の高齢化率の推移(1995〜2025年)

南相木村の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 40.9%、全国平均より12.2ポイント高く、65歳以上人口の割合は4割を超えています

1995年からの30年間で、南相木村の高齢化率は28.7%から40.9%へ +12.2ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 20% 30% 40% 50% 1995200020052010201520202025
南相木村 長野県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 28.7% +14.2ポイント
2000年 29.2% +11.9ポイント
2005年 39.4% +19.3ポイント
2010年 37.6% +14.8ポイント
2015年 41.5% +15.2ポイント
2020年 40.7% +12.7ポイント
2025年 40.9% +12.2ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・長野県内での位置づけ

南相木村の2026年→2050年の増減率は−24.5%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 1157位(減少率が大きいほうから約61%の位置)で、 人口が保たれる順では741位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、南相木村はこれより 減少率が9.1ポイント大きくなっています。

長野県内では、77市区町村のうち減少率が大きい順で53位です。 長野県全体の増減率は−20.7%で、県内で最も減少率が大きいのは天龍村(−62.5%)、 最も人口が保たれるのは南箕輪村(−0.8%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

全国では人口が保たれるほうから約39%の位置にあり、減り方は平均より小さめです。長野県内では人口が保たれるほうから3分の1に入ります。長野県全体(−20.7%)より減少率は大きめです。2割台の減少なら、立地のよい住宅の需要は残る可能性があります。ピークの半分という水準は、住宅の数が世帯数を大きく上回ることを意味します。

人口規模が小さい自治体では、推計そのものの幅も大きくなります。社会減は小さめで、人口の減り方は自然減が主因です。死亡数は全国的には高めの水準です。2040年時点では1割台半ばの減少にとどまります。増減率が近い福岡県遠賀町(−24.5%)と並べても、人口の見通しだけでは住宅の余り方までは分かりません。

2割台の減少なら、条件次第で売却も賃貸も現実的です。2026年の人口は898人で、掲載している市区町村のなかでは最も小さい部類です。直近年の転入超過は大きく、賃貸需要は比較的しっかりしています。死亡数は全国的には高めの水準で、相続の発生ペースも速めです。社会減は小さめで、条件次第で借り手は見つかります。

南相木村で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・長野県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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