新宿区(東京都)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

新宿区の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

+2.5%

2026年 355,125人 → 2050年 364,111人(+8,986人)

2050年までに増加
全国 61位 / 1,897市区町村(増加率が大きい順) 東京都内 26位 / 62市区町村

東京都新宿区の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で355,125人、世帯数は234,374世帯、外国人住民は51,357人です。 令和7年国勢調査では361,357人で、2020年比+3.4%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に364,111人となり、 2026年と比べて+2.5%(+8,986人)と見込まれています。

新宿区の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
355,125人
2040年の推計人口
368,303人
2050年の推計人口
364,111人
2026年→2050年の増減率
+2.5%
2026年→2050年の増減数
+8,986人
全国順位(増加率が大きい順)
61位 / 1,897市区町村
東京都内の順位(増加率が大きい順)
26位 / 62市区町村
東京都全体の増減率
+2.3%

2050年に向けて人口が増えると推計されており、全国的には数少ない部類に入ります。2040年時点では+3.7%の増加という推計です。東京都は、全国(掲載分の合計)の−15.4%と逆に人口が増える見込みで、47都道府県のなかでは増加率が大きい順に1位です。全国の合計(−15.4%)と逆に、2.5%増える見込みです。2040年から2050年にかけての変化はごくわずかです。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

新宿区の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

新宿区の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で361,357人でした。2020年の349,385人(2025年の区域にそろえた組替値)から+11,972人(+3.4%)の増加でした。

2025年10月1日の人口
361,357人
2020年からの増減(組替値との比較)
+11,972人(+3.4%)
世帯数(2020年比)
237,866世帯(+6.8%)
男女別
男 181,597人/女 179,760人
平均年齢
44.3歳
65歳以上の割合
17.4%(62,748人)
5年間の増減率の順位(増加率が大きい順)
全国 56位 / 1,897市区町村、東京都内 9位 / 62市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は357,875人で、実際の人口はこれより3,482人(1.0%)多くなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

新宿区の人口の推移(1995年〜2050年推計)

新宿区の人口は、国勢調査では直近の2025年の361,357人が最も多い水準です。 2050年の推計値364,111人は、2025年と比べて+0.8%にあたります。

国勢調査でたどれる1995年から2025年までの実績では29.5%増えています。直近の国勢調査(2020年→2025年)では3.4%増えました。

256,700 288,300 319,900 351,500 383,000 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 279,048人 国勢調査 —
2000年 286,726人 国勢調査 +2.8%
2005年 305,716人 国勢調査 +6.6%
2010年 326,309人 国勢調査 +6.7%
2015年 333,560人 国勢調査 +2.2%
2020年 349,385人 国勢調査 +4.7%
2025年 361,357人 国勢調査 +3.4%
2040年 368,303人 将来推計 +1.9%
2050年 364,111人 将来推計 −1.1%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

新宿区の死亡数と相続の発生ペース

新宿区の死亡数は、2023年で2,892人でした。 2024年の住民基本台帳人口352,717人に対して、1,000人あたり8.2人にあたります。 2018年の2,662人と比べると+8.6%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、新宿区ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年2,662人
2019年2,695人
2020年2,705人
2021年2,744人
2022年3,106人
2023年2,892人

直近2023年の死亡数は2,892人、人口1,000人あたりでは8.2人で、全国的に見て低いほうです。人口が増える見通しの地域では、相続した家が新しい世帯に引き継がれる余地は大きいといえます。相続をめぐる取引が地域の不動産市場を動かす規模です。2018年と比べると死亡数は8.6%増えています。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

新宿区の65歳以上は人口の何%か

新宿区の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で66,611人、人口に占める割合は18.8%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より10.2ポイント低く、75歳以上は10.9%(38,799人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳29,309人8.3%11.0%
15〜64歳259,205人73.0%60.0%
65歳以上66,611人18.8%29.0%
うち75歳以上38,799人10.9%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

新宿区の世帯数は何世帯か

新宿区の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で234,374世帯です。人口355,125人を世帯数で割ると、1世帯あたり1.52人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、新宿区はそれより0.49人少ない水準です。

2026年1月1日新宿区全国(掲載市区町村の合計)
人口355,125人123,316,402人
世帯数234,374世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口1.52人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

新宿区の人口密度は、1km²あたり何人?

新宿区の人口密度は、1km²あたり19,491人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口355,125人を、面積18.22km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、新宿区は全国の約58倍です。東京都内の62市区町村のうち、人口密度が高いほうから7番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)新宿区全国(掲載市区町村の合計)
人口355,125人123,316,402人
面積18.22km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)19,491人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

新宿区の年齢別(5歳ごと)の人口は?

新宿区で人数がいちばん多い5歳階級は25〜29歳の37,298人で、人口の10.5%を占めます(全国は5.4%)。いちばん少ないのは95〜99歳の1,223人(0.3%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳9,196人2.6%3.0%
5〜9歳10,019人2.8%3.8%
10〜14歳10,094人2.8%4.2%
15〜19歳13,337人3.8%4.5%
20〜24歳27,776人7.8%5.1%
25〜29歳37,298人10.5%5.4%
30〜34歳31,348人8.8%5.3%
35〜39歳27,045人7.6%5.5%
40〜44歳26,376人7.4%6.1%
45〜49歳26,346人7.4%6.8%
50〜54歳27,413人7.7%8.0%
55〜59歳23,288人6.6%7.0%
60〜64歳18,978人5.3%6.3%
65〜69歳14,681人4.1%5.8%
70〜74歳13,131人3.7%6.2%
75〜79歳15,165人4.3%6.9%
80〜84歳10,642人3.0%4.7%
85〜89歳7,429人2.1%3.2%
90〜94歳4,142人1.2%1.7%
95〜99歳1,223人0.3%0.5%
100歳以上198人0.1%0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

新宿区の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

新宿区の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が2,132人、死亡が2,990人で、自然増減は−858人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は+3,266人(社会増)で、あわせて人口は2,408人増えました。

2025年(1月1日〜12月31日)新宿区
出生者数2,132人
死亡者数2,990人
自然増減(出生−死亡)−858人
社会増減(転入−転出ほか)+3,266人
人口の増減(自然増減+社会増減)+2,408人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

新宿区の外国人住民は何人か

新宿区の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で51,357人で、人口に占める割合は14.5%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より11.2ポイント高いです。2025年の1年間では3,260人増え、前年の48,097人から+6.8%の増加です。

2026年1月1日新宿区全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数51,357人4,025,294人
人口に占める割合14.5%3.3%
2025年の増減数+3,260人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+6.8%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

新宿区の社会増減(転入 − 転出)

新宿区では2019年から2024年までの6年間で、 転入が212,797人、転出が227,244人、 差し引き−14,447人でした。 直近の2024年は2,985人の転出超過(6年連続)です。 この6年はすべて転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 36,788人 38,615人 −1,827人
2020年 35,733人 38,090人 −2,357人
2021年 35,713人 37,898人 −2,185人
2022年 35,134人 37,923人 −2,789人
2023年 34,849人 37,153人 −2,304人
2024年 34,580人 37,565人 −2,985人

6年間すべてが転出超過で、流出が続いています。6年間の社会減は人口1,000人あたり41.0人(差し引き14,447人)で、転出超過が定着しています。直近2024年の転入は34,580人、転出は37,565人で、人口1,000人あたりでは98.0人と106.5人にあたります。住民の入れ替わりが大きい地域です。社会増減の内訳は地区ごとにまったく異なります。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

新宿区の高齢化率の推移(1995〜2025年)

新宿区の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 17.4%、全国平均より11.3ポイント低く、65歳以上人口の割合は2割に届いていません

1995年からの30年間で、新宿区の高齢化率は15.2%から17.4%へ +2.2ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 15% 20% 25% 30% 1995200020052010201520202025
新宿区 東京都平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 15.2% +0.7ポイント
2000年 17.0% −0.3ポイント
2005年 18.6% −1.5ポイント
2010年 18.7% −4.1ポイント
2015年 19.6% −6.7ポイント
2020年 18.1% −9.9ポイント
2025年 17.4% −11.3ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・東京都内での位置づけ

新宿区の2026年→2050年の増減率は+2.5%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を増加率が大きい順に並べると 61位です。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、新宿区はこれと逆に2.5%増える見込みです。

東京都内では、62市区町村のうち増加率が大きい順で26位です。 東京都全体の増減率は+2.3%で、県内で最も減少率が大きいのは檜原村(−45.5%)、 最も人口が増えるのは港区(+15.8%)です。

新宿区は、2050年に向けて人口が増えると推計されている全国95自治体のひとつです。人口が増える見通しでも、建物の老朽化や相続によって使われない家は生まれます。住宅の需要が保たれやすい一方で、相続した家を空けたままにすれば固定資産税と管理の負担は同じようにかかります。

全国1,897市区町村のうち、増加率が大きいほうから1割以内に入ります。東京都内では、増加率が大きいほうの半分に入ります。人口が増える見通しの地域では、住宅の需要はむしろ底堅く推移します。ピーク時の水準を保っており、住宅が余っていく地域とは前提が異なります。東京都全体(+2.3%)とほぼ同じ水準の増え方です。

2040年の時点では+3.7%の増加が見込まれ、当面の前提が他の地域と異なります。空き家の4.6%は売りにも貸しにも出ていない住宅で、まだ市場が回っています。空き家の7.2%で腐朽・破損が確認されており、建物の状態はまだ保たれているほうです。いまの空き家は賃貸の空室が中心で、人口が増えれば空室が埋まるまでの期間が縮む形で表れます。増減率が近い山梨県昭和町(+2.5%)の空き家率は19.5%で、人口の見通しが同じでも住宅の余り方は異なります。

人口が増える見通しであることは、売却でも賃貸でも有利に働きます。2040年までは+3.7%の増加が見込まれ、当面の需要は保たれます。空き家のうち売りにも貸しにも出ていない住宅は4.6%です。2026年の人口は355,125人で、掲載している市区町村のなかでは最も大きい部類です。転出超過が定着している地域では、早めの判断が結果を左右します。

新宿区で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

空き家をどうするか、状況に合わせて選ぶ

したいこと窓口特徴
売る idea株式会社 査定額を聞く 空き家・相続した家の売却査定が無料。回答は最短翌日。東京・神奈川・千葉・埼玉の物件が対象対象は東京・神奈川・千葉・埼玉の物件です。開いた画面の「査定フォームへ進む」から申し込めます(入力は物件種別・所在地・面積・氏名・電話・メールで、約3分)。売却を強くおすすめする営業は行わないとしています
壊して土地で売る 解体工事比較ナビ 解体費用を比べる 条件に合う業者3〜4社に絞って見積もり入力は名前・電話番号・住所の3つ。紹介された業者が現地を見て見積もります(立ち会い無しも希望できます)。費用はかかりません。徳島県・高知県は対象外です。
どうするか決める 空き家の窓口 解決プランを聞く 売却・買取も活用・賃貸もまとめて提案、査定・相談はすべて無料、遠方の空き家も相談できる現地に行けない遠方の空き家・実家の相談も受け付けています。
一括見積もりで電話は何社から来るのか — 3〜4社に絞る仕組みと、申込後の流れ

出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・東京都内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

PR首都圏の空き家・相続した家なら最短翌日に査定額を聞く(無料)