吉備中央町(岡山県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

吉備中央町の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−37.8%

2026年 10,014人 → 2050年 6,226人(−3,788人)

2050年までに減少
全国 663位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 岡山県内 10位 / 31市区町村

岡山県吉備中央町の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で10,014人、世帯数は5,154世帯、外国人住民は339人です。 令和7年国勢調査では9,896人で、2020年比−9.1%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に6,226人となり、 2026年と比べて−37.8%(−3,788人)と見込まれています。

吉備中央町の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
10,014人
2040年の推計人口
7,620人
2050年の推計人口
6,226人
2026年→2050年の増減率
−37.8%
2026年→2050年の増減数
−3,788人
全国順位(減少率が大きい順)
663位 / 1,897市区町村
岡山県内の順位(減少率が大きい順)
10位 / 31市区町村
岡山県全体の増減率
−17.0%

4割前後減る見通しで、世帯数の減少もこれに近い形で進みます。岡山県は全国的には人口が保たれるほうの都道府県です。10,014人という規模では、施設や交通の維持そのものが人口の増減に直結します。全国の合計(−15.4%)との差は22.5ポイントで、全国より減り方が大きい側です。2020年の国勢調査から2026年までの6年間は8.0%の減少で、推計の前提と大きくは離れていません。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

吉備中央町の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

吉備中央町の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で9,896人でした。2020年の10,886人(2025年の区域にそろえた組替値)から−990人(−9.1%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
9,896人
2020年からの増減(組替値との比較)
−990人(−9.1%)
世帯数(2020年比)
4,146世帯(−3.2%)
男女別
男 4,785人/女 5,111人
平均年齢
56.0歳
65歳以上の割合
44.5%(4,399人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 604位 / 1,897市区町村、岡山県内 12位 / 31市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は9,993人で、実際の人口はこれより97人(1.0%)少なくなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

吉備中央町の人口の推移(1995年〜2050年推計)

吉備中央町の人口は、国勢調査で1995年の15,507人が最も多く、 直近の2025年は9,896人でした。 2050年の推計値6,226人は、1995年と比べて−59.9%にあたります。

人口のピークは1995年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより36.2%低い水準です。直近の国勢調査(2020年→2025年)では9.1%減りました。

5,700 8,300 10,900 13,500 16,100 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 15,507人 国勢調査 —
2000年 14,651人 国勢調査 −5.5%
2005年 14,040人 国勢調査 −4.2%
2010年 13,033人 国勢調査 −7.2%
2015年 11,950人 国勢調査 −8.3%
2020年 10,886人 国勢調査 −8.9%
2025年 9,896人 国勢調査 −9.1%
2040年 7,620人 将来推計 −23.0%
2050年 6,226人 将来推計 −18.3%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

吉備中央町の死亡数と相続の発生ペース

吉備中央町の死亡数は、2023年で237人でした。 2024年の住民基本台帳人口10,195人に対して、1,000人あたり23.2人にあたります。 2018年の236人と比べると+0.4%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、吉備中央町ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年236人
2019年213人
2020年207人
2021年195人
2022年220人
2023年237人

直近2023年の死亡数は237人、人口1,000人あたりでは23.2人で、高齢化の進み方がそのまま表れています。2018年と比べると死亡数はほとんど変わっていません。相続の発生は年間でも限られた件数です。4割前後の減少が前提の地域では、相続した家の使い道を早めに決める意味が大きくなります。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

吉備中央町の65歳以上は人口の何%か

吉備中央町の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で4,346人、人口に占める割合は43.4%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より14.4ポイント高く、75歳以上は25.8%(2,587人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳798人8.0%11.0%
15〜64歳4,870人48.6%60.0%
65歳以上4,346人43.4%29.0%
うち75歳以上2,587人25.8%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

吉備中央町の世帯数は何世帯か

吉備中央町の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で5,154世帯です。人口10,014人を世帯数で割ると、1世帯あたり1.94人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、吉備中央町はそれより0.06人少ない水準です。

2026年1月1日吉備中央町全国(掲載市区町村の合計)
人口10,014人123,316,402人
世帯数5,154世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口1.94人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

吉備中央町の人口密度は、1km²あたり何人?

吉備中央町の人口密度は、1km²あたり37.3人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口10,014人を、面積268.67km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、吉備中央町は全国の約11%です。岡山県内の27市区町村のうち、人口密度が高いほうから23番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)吉備中央町全国(掲載市区町村の合計)
人口10,014人123,316,402人
面積268.67km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)37.3人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

吉備中央町の年齢別(5歳ごと)の人口は?

吉備中央町で人数がいちばん多い5歳階級は75〜79歳の961人で、人口の9.6%を占めます(全国は6.9%)。いちばん少ないのは95〜99歳の132人(1.3%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳191人1.9%3.0%
5〜9歳247人2.5%3.8%
10〜14歳360人3.6%4.2%
15〜19歳443人4.4%4.5%
20〜24歳384人3.8%5.1%
25〜29歳342人3.4%5.4%
30〜34歳355人3.5%5.3%
35〜39歳404人4.0%5.5%
40〜44歳498人5.0%6.1%
45〜49歳580人5.8%6.8%
50〜54歳632人6.3%8.0%
55〜59歳575人5.7%7.0%
60〜64歳657人6.6%6.3%
65〜69歳869人8.7%5.8%
70〜74歳890人8.9%6.2%
75〜79歳961人9.6%6.9%
80〜84歳586人5.9%4.7%
85〜89歳531人5.3%3.2%
90〜94歳351人3.5%1.7%
95〜99歳132人1.3%0.5%
100歳以上26人0.3%0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

吉備中央町の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

吉備中央町の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が31人、死亡が218人で、自然増減は−187人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は+6人(社会増)で、あわせて人口は181人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)吉備中央町
出生者数31人
死亡者数218人
自然増減(出生−死亡)−187人
社会増減(転入−転出ほか)+6人
人口の増減(自然増減+社会増減)−181人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

吉備中央町の外国人住民は何人か

吉備中央町の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で339人で、人口に占める割合は3.4%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より0.1ポイント高いです。2025年の1年間では32人増え、前年の307人から+10.4%の増加です。

2026年1月1日吉備中央町全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数339人4,025,294人
人口に占める割合3.4%3.3%
2025年の増減数+32人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+10.4%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

吉備中央町の社会増減(転入 − 転出)

吉備中央町では2019年から2024年までの6年間で、 転入が1,986人、転出が2,353人、 差し引き−367人でした。 直近の2024年は15人の転出超過です。 この6年のうち5年が転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 331人 512人 −181人
2020年 320人 434人 −114人
2021年 322人 398人 −76人
2022年 354人 368人 −14人
2023年 359人 326人 +33人
2024年 300人 315人 −15人

6年のうち5年で転出が転入を上回っています。6年間の社会減は人口1,000人あたり36.0人(差し引き367人)で、全国のなかでは転出が多いほうです。直近の向きが続いているのは1年だけで、傾向とまでは言えません。この規模では、社会増減の数十人が住宅の需要に直結します。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

吉備中央町の高齢化率の推移(1995〜2025年)

吉備中央町の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 44.5%、全国平均より15.8ポイント高く、65歳以上人口の割合は4割を超えています

1995年からの30年間で、吉備中央町の高齢化率は29.5%から44.5%へ +15.0ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 20% 30% 40% 50% 1995200020052010201520202025
吉備中央町 岡山県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 29.5% +15.0ポイント
2000年 33.6% +16.3ポイント
2005年 35.5% +15.4ポイント
2010年 36.7% +13.9ポイント
2015年 39.1% +12.8ポイント
2020年 41.6% +13.6ポイント
2025年 44.5% +15.8ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・岡山県内での位置づけ

吉備中央町の2026年→2050年の増減率は−37.8%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 663位(減少率が大きいほうから約35%の位置)で、 人口が保たれる順では1235位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、吉備中央町はこれより 減少率が22.5ポイント大きくなっています。

岡山県内では、31市区町村のうち減少率が大きい順で10位です。 岡山県全体の増減率は−17.0%で、県内で最も減少率が大きいのは備前市(−45.2%)、 最も人口が保たれるのは岡山市(−7.1%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

減少率は全国平均よりやや大きい位置にあります。岡山県内では減少率が上から3分の1に位置します。岡山県全体(−17.0%)と比べても、減り方はかなり大きい部類です。4割前後の減少になると、空き家は個別の事情ではなく地域全体の問題になります。ピークから6割以上減る地域では、当時に建てられた住宅が余っていきます。

死亡数は全国のなかでも特に高い水準です。この規模では、大きな事業所の増減が推計を上回る影響を持つこともあります。社会減が続く地域では、推計より早く人口が減る可能性も残ります。2040年の時点で23.9%という減り方です。増減率が近い福島県会津坂下町(−37.8%)と並べても、人口の見通しだけでは住宅の余り方までは分かりません。

4割前後減る地域では、早く決めた家から順に選択肢が残ります。死亡数は全国のなかでも特に高い水準で、相続の発生ペースも速い地域です。2026年の人口は10,014人で、掲載している市区町村のなかでは小さいほうです。社会減が続くなかでは、借り手が決まるまでの期間は長めに見ておくのが無難です。2040年までに23.9%減る見通しを織り込んでおく必要があります。

吉備中央町で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・岡山県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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