神戸市長田区(兵庫県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

神戸市長田区の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−25.7%

2026年 94,561人 → 2050年 70,236人(−24,325人)

2050年までに減少
全国 1122位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 神戸市 9区中 2位

兵庫県神戸市長田区の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で94,561人、世帯数は57,142世帯、外国人住民は8,861人です。 令和7年国勢調査では92,901人で、2020年比−2.0%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に70,236人となり、 2026年と比べて−25.7%(−24,325人)と見込まれています。

神戸市長田区の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
94,561人
2040年の推計人口
78,505人
2050年の推計人口
70,236人
2026年→2050年の増減率
−25.7%
2026年→2050年の増減数
−24,325人
全国順位(減少率が大きい順)
1122位 / 1,897市区町村
神戸市内の順位(減少率が大きい順)
2位 / 9区
神戸市全体の増減率
−17.1%

2割台の減少が見込まれ、全国的にはやや大きめの減り方です。兵庫県は全国的には人口が保たれるほうの都道府県です。2050年の人口は70,236人という規模です。94,561人という規模では、総数の変化より年齢構成の変化のほうが先に現れます。2020年の国勢調査から2026年までの6年間は0.2%の減少で、人口はほとんど変わっていません。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

神戸市長田区の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

神戸市長田区の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で92,901人でした。2020年の94,791人(2025年の区域にそろえた組替値)から−1,890人(−2.0%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
92,901人
2020年からの増減(組替値との比較)
−1,890人(−2.0%)
世帯数(2020年比)
53,655世帯(+8.2%)
男女別
男 43,832人/女 49,069人
平均年齢
51.2歳
65歳以上の割合
30.5%(28,323人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 1443位 / 1,897市区町村、神戸市内 5位 / 9区

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は90,839人で、実際の人口はこれより2,062人(2.3%)多くなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

神戸市長田区の人口の推移(1995年〜2050年推計)

神戸市長田区の人口は、国勢調査で2000年の105,464人が最も多く、 直近の2025年は92,901人でした。 2050年の推計値70,236人は、2000年と比べて−33.4%にあたります。

人口のピークは2000年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより11.9%低い水準です。国勢調査でたどれる1995年から2025年までの実績では4.0%減っています。直近の国勢調査(2020年→2025年)では2.0%減りました。

64,600 75,900 87,100 98,400 109,700 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 96,807人 国勢調査 —
2000年 105,464人 国勢調査 +8.9%
2005年 103,791人 国勢調査 −1.6%
2010年 101,624人 国勢調査 −2.1%
2015年 97,912人 国勢調査 −3.7%
2020年 94,791人 国勢調査 −3.2%
2025年 92,901人 国勢調査 −2.0%
2040年 78,505人 将来推計 −15.5%
2050年 70,236人 将来推計 −10.5%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

神戸市長田区の死亡数と相続の発生ペース

神戸市長田区の死亡数は、2023年で1,548人でした。 2024年の住民基本台帳人口94,846人に対して、1,000人あたり16.3人にあたります。 2018年の1,372人と比べると+12.8%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、神戸市長田区ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年1,372人
2019年1,374人
2020年1,396人
2021年1,523人
2022年1,567人
2023年1,548人

相続の発生件数が多い規模です。2割台の人口減のもとでは、相続された家の一部は市場に戻る余地が残ります。直近2023年の死亡数は1,548人、人口1,000人あたりでは16.3人で、全国平均に近い水準です。2018年と比べると死亡数は12.8%増えています。死亡数が増えた分、相続の発生も増えた計算になります。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

神戸市長田区の65歳以上は人口の何%か

神戸市長田区の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で30,550人、人口に占める割合は32.3%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より3.3ポイント高く、75歳以上は20.1%(19,020人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳8,129人8.6%11.0%
15〜64歳55,882人59.1%60.0%
65歳以上30,550人32.3%29.0%
うち75歳以上19,020人20.1%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

神戸市長田区の世帯数は何世帯か

神戸市長田区の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で57,142世帯です。人口94,561人を世帯数で割ると、1世帯あたり1.65人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、神戸市長田区はそれより0.35人少ない水準です。

2026年1月1日神戸市長田区全国(掲載市区町村の合計)
人口94,561人123,316,402人
世帯数57,142世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口1.65人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

神戸市長田区の人口密度は、1km²あたり何人?

神戸市長田区の人口密度は、1km²あたり8,339人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口94,561人を、面積11.34km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、神戸市長田区は全国の約25倍です。神戸市全体は1km²あたり2,670人で、神戸市長田区は神戸市全体の約3.1倍です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)神戸市長田区全国(掲載市区町村の合計)
人口94,561人123,316,402人
面積11.34km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)8,339人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

神戸市長田区の年齢別(5歳ごと)の人口は?

神戸市長田区で人数がいちばん多い5歳階級は50〜54歳の7,405人で、人口の7.8%を占めます(全国は8.0%)。いちばん少ないのは95〜99歳の575人(0.6%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳2,414人2.6%3.0%
5〜9歳2,670人2.8%3.8%
10〜14歳3,045人3.2%4.2%
15〜19歳3,704人3.9%4.5%
20〜24歳5,669人6.0%5.1%
25〜29歳5,700人6.0%5.4%
30〜34歳4,697人5.0%5.3%
35〜39歳4,668人4.9%5.5%
40〜44歳5,074人5.4%6.1%
45〜49歳5,684人6.0%6.8%
50〜54歳7,405人7.8%8.0%
55〜59歳6,867人7.3%7.0%
60〜64歳6,414人6.8%6.3%
65〜69歳5,537人5.9%5.8%
70〜74歳5,993人6.3%6.2%
75〜79歳7,208人7.6%6.9%
80〜84歳5,307人5.6%4.7%
85〜89歳3,811人4.0%3.2%
90〜94歳2,030人2.1%1.7%
95〜99歳575人0.6%0.5%
100歳以上89人0.1%0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

神戸市長田区の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

神戸市長田区の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が490人、死亡が1,655人で、自然増減は−1,165人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は+880人(社会増)で、あわせて人口は285人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)神戸市長田区
出生者数490人
死亡者数1,655人
自然増減(出生−死亡)−1,165人
社会増減(転入−転出ほか)+880人
人口の増減(自然増減+社会増減)−285人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

神戸市長田区の外国人住民は何人か

神戸市長田区の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で8,861人で、人口に占める割合は9.4%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より6.1ポイント高いです。2025年の1年間では424人増え、前年の8,437人から+5.0%の増加です。

2026年1月1日神戸市長田区全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数8,861人4,025,294人
人口に占める割合9.4%3.3%
2025年の増減数+424人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+5.0%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

神戸市長田区の社会増減(転入 − 転出)

神戸市長田区では2019年から2024年までの6年間で、 転入が29,552人、転出が30,278人、 差し引き−726人でした。 直近の2024年は483人の転出超過(3年連続)です。 この6年のうち4年が転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 4,946人 4,720人 +226人
2020年 4,853人 5,016人 −163人
2021年 5,087人 4,686人 +401人
2022年 4,801人 5,126人 −325人
2023年 4,885人 5,267人 −382人
2024年 4,980人 5,463人 −483人

直近2024年の転入は4,980人、転出は5,463人で、人口1,000人あたりでは52.5人と57.6人にあたります。住民の入れ替わりが大きい地域です。6年間の社会減は人口1,000人あたり7.7人(差し引き726人)で、全国的には中位の水準です。転入・転出の絶対数が大きく、地区ごとの差も出ます。6年のうち4年が転出超過でした。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

神戸市長田区の高齢化率の推移(1995〜2025年)

神戸市長田区の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 30.5%、全国平均より1.8ポイント高く、65歳以上人口の割合は3割を超えています

1995年からの30年間で、神戸市長田区の高齢化率は17.2%から30.5%へ +13.3ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 17.5% 25% 32.5% 40% 1995200020052010201520202025
神戸市長田区 兵庫県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 17.2% +2.7ポイント
2000年 22.4% +5.1ポイント
2005年 26.6% +6.5ポイント
2010年 29.4% +6.6ポイント
2015年 32.5% +6.2ポイント
2020年 32.6% +4.6ポイント
2025年 30.5% +1.8ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・兵庫県内での位置づけ

神戸市長田区の2026年→2050年の増減率は−25.7%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 1122位(減少率が大きいほうから約59%の位置)で、 人口が保たれる順では776位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、神戸市長田区はこれより 減少率が10.4ポイント大きくなっています。

神戸市全体の増減率は−17.1%で、9区のなかで神戸市長田区は 減少率が大きい順に2位です。 神戸市で最も減少率が大きいのは神戸市北区(−28.0%)、 最も人口が増えるのは神戸市中央区(+6.2%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

全国では人口が保たれるほうから約41%の位置にあり、減り方は平均より小さめです。神戸市の9区のなかでは2番目の減り方です。兵庫県全体(−18.8%)より減少率は大きめです。2割台の減少なら、立地のよい住宅の需要は残る可能性があります。ピークから3割程度の減少なら、住宅ストックの過剰は限定的にとどまります。

いまの空き家は賃貸の空室が中心で、人口が減れば空室が埋まるまでの期間が延びる形で表れます。空き家の23.4%で腐朽・破損が確認されており、人口減はここに重なります。総人口が減っても世帯数がしばらく増えることがあります。現時点の空き家は10,300戸で、人口が減る前から大きな量を抱えています。増減率が近い大阪府大阪市平野区(−25.6%)は空き家率も16.4%と近く、置かれた状況はよく似ています。

2割台の減少なら、条件次第で売却も賃貸も現実的です。2026年の人口は94,561人で、掲載している市区町村のなかでは大きいほうです。空き家が多い地域では、売り出しても比較対象が並びます。社会減は小さめで、条件次第で借り手は見つかります。2040年時点の減少は1割台半ばで、急ぐほどの状況ではありません。

神戸市長田区で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・兵庫県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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