大阪市(都島区・福島区・此花区・西区・港区・大正区・天王寺区・浪速区・西淀川区・東淀川区・東成区・生野区・旭区・城東区・阿倍野区・住吉区・東住吉区・西成区・淀川区・鶴見区・住之江区・平野区・北区・中央区)の南海トラフ巨大地震の津波高・到達時間・浸水面積

大阪市の南海トラフ巨大地震(内閣府が公表した最大クラスの想定)では、最大津波高は大阪市港区・大阪市大正区・大阪市住之江区の5m(ケース②・③・④・⑤・⑦・⑧・⑨・⑩・⑪)、津波高+1mの最短到達時間は大阪市住之江区の109分(ケース③)、浸水深1cm以上の浸水面積が最大なのは大阪市住之江区のケース⑩で580ヘクタールです。最大震度は6強(大阪市都島区)です。 内閣府(防災)の市町村別一覧表(令和7年3月31日)の値です。想定は11のケースに分かれていて、最大になるケースは市町村ごとに違います。

大阪市に家をお持ちの方・買う予定の方・相続した方は、この数字のあと何を確かめますか

いま住んでいる持ち家

いま大阪市に自分の家をお持ちの方は、まず自宅の場所を大阪市のハザードマップ(津波の浸水想定)と、国土地理院の重ねるハザードマップで開き、自宅の場所の想定を見ます。このページの数字は大阪市についての値で、自宅の場所の値ではありません。火災保険に地震保険を付けているかどうかは、保険証券で確認できます。

大阪市のハザードマップ・避難場所のページに、市の公式ハザードマップの入口と、重ねるハザードマップを大阪市の周辺で開くリンクを置いています。

自宅の場所の想定を調べるときは、国土地理院の重ねるハザードマップが使えます。

これから買う予定の家

大阪市で家を買う予定の方は、購入前に、物件の場所をハザードマップで確かめます。火災保険と地震保険は物件の所在地や構造で見積もりが変わることがあるため、候補の物件の所在地を入れて見積もりを取ると、検討の材料になります。

相続した家・空き家

大阪市に相続した家や空き家をお持ちで離れて暮らしている方も、所在地のハザードマップで想定を確かめられます。火災保険の見積もり入力画面には、建物のご使用方法に「空き家」の選択肢があります。空き家の火災保険の考え方は空き家の火災保険にまとめています。

大阪市の家の火災保険は、地震保険を付けるかどうかをどう決めればよいですか

インズウェブの火災保険一括見積もりの入力画面には、「地震保険は必要ですか?」という設問(はい・いいえ・検討中)があります。

同じ画面の案内には、「地震保険は政府と損害保険会社が共同で運営している公共性の高い保険のため、基本的にどの保険会社で契約しても内容や保険料に違いはありません」とあります。

地震保険については、「地震に起因する「建物の損傷」「火災」「津波による水災」に関しては地震保険を付けることによって補償されます。」という案内が出ています。補償の範囲や保険金額は契約ごとに違うため、保険証券や、見積もり後の保険会社・代理店の説明で確かめてください。

大阪市のハザードマップで自宅や所有する家の場所の想定を確かめ、そのうえで地震保険を付けた見積もりと付けない見積もりの保険料を見比べて、付けるかどうかを決める方法があります。付けるかどうかは契約者が決めるもので、このページで決めることはできません。

大阪市の区ごとの津波高・到達時間・浸水面積・震度は、どうなっていますか

大阪市は、原典が区ごとに値を載せています。市全体の値は原典に載っていないため、区の値を足したり平均したりしていません。原典はこの想定を11のケース(ケース①〜⑪)に分けて載せ、最大津波高と平均津波高の「最大値」の列で11ケースのうち最大の値を示しています。市町村によって最大になるケースが違います。ケースの中身は一覧表には書かれていないため、このページでも説明しません。

区 最大津波高(m) 平均津波高(m) 津波高+1mの
最短到達時間(分)
浸水面積(ha)
浸水深1cm以上・最大
最大震度
都島区 — — — - 6強
福島区 — — — * 6弱
此花区 4 4 111 30 6強
西区 — — — * 6強
港区 5 4 119 60 6強
大正区 5 5 122 500 6弱
天王寺区 — — — - 6弱
浪速区 — — — * 6弱
西淀川区 4 4 119 20 6弱
東淀川区 — — — * 6強
東成区 — — — - 6強
生野区 — — — - 6弱
旭区 — — — - 6強
城東区 — — — * 6強
阿倍野区 — — — - 6弱
住吉区 — — — * 6弱
東住吉区 — — — - 6弱
西成区 — — — 100 6弱
淀川区 — — — * 6弱
鶴見区 — — — * 6弱
住之江区 5 4 109 580 6強
平野区 — — — - 6弱
北区 — — — * 6強
中央区 — — — - 6弱

各列は、11ケースのうち最大(最大津波高・平均津波高は原典の「最大値」の列)または最短の値です。「—」は、原典のその表に載っていない区です。浸水面積の「-」「*」は原典の表記で、「-:浸水なし」「*10ヘクタール未満」です。

大阪市都島区の表(ケース別)を開く

大阪市都島区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市都島区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6強

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市福島区の表(ケース別)を開く

大阪市福島区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①**----
ケース②**----
ケース③**----
ケース④***---
ケース⑤***---
ケース⑥**----
ケース⑦**----
ケース⑧**----
ケース⑨**----
ケース⑩***---
ケース⑪**----

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市福島区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市此花区の表(ケース別)を開く

大阪市此花区の最大津波高・平均津波高

ケース最大津波高(m)平均津波高(m)
ケース①43
ケース②44
ケース③44
ケース④44
ケース⑤44
ケース⑥43
ケース⑦44
ケース⑧44
ケース⑨44
ケース⑩44
ケース⑪44
最大値44
前回最大値(2012)4—

最大津波高・平均津波高は、原典の表のとおり満潮位・地殻変動を考慮した値で、単位はm、整数で示されています。「前回最大値(2012)」は、原典の最大津波高の表にある列で、平均津波高の表にはありません。

大阪市此花区の津波到達時間

津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
最短到達時間(分)
11ケースのうち最短
111----
ケース別の最短到達時間(分)を開く
ケース津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
ケース①118----
ケース②116----
ケース③111----
ケース④111----
ケース⑤114----
ケース⑥118----
ケース⑦116----
ケース⑧116----
ケース⑨113----
ケース⑩115----
ケース⑪111----

原典の表の見出しは「最短到達時間(分)」で、津波高+1m・+3m・+5m・+10m・+20mごとに載っています。数値のない欄は原典でも「-」です。

大阪市此花区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①2010***-
ケース②202010**-
ケース③302010**-
ケース④302010**-
ケース⑤302010**-
ケース⑥2010***-
ケース⑦202010**-
ケース⑧202010**-
ケース⑨202010**-
ケース⑩302010**-
ケース⑪302010**-

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市此花区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市西区の表(ケース別)を開く

大阪市西区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①*-----
ケース②*-----
ケース③*-----
ケース④**----
ケース⑤**----
ケース⑥*-----
ケース⑦*-----
ケース⑧*-----
ケース⑨*-----
ケース⑩*-----
ケース⑪**----

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市西区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強5強6弱6弱6強6強

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市港区の表(ケース別)を開く

大阪市港区の最大津波高・平均津波高

ケース最大津波高(m)平均津波高(m)
ケース①44
ケース②54
ケース③54
ケース④54
ケース⑤54
ケース⑥44
ケース⑦54
ケース⑧54
ケース⑨54
ケース⑩54
ケース⑪54
最大値54
前回最大値(2012)4—

最大津波高・平均津波高は、原典の表のとおり満潮位・地殻変動を考慮した値で、単位はm、整数で示されています。「前回最大値(2012)」は、原典の最大津波高の表にある列で、平均津波高の表にはありません。

大阪市港区の津波到達時間

津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
最短到達時間(分)
11ケースのうち最短
119131---
ケース別の最短到達時間(分)を開く
ケース津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
ケース①125----
ケース②125137---
ケース③121131---
ケース④119131---
ケース⑤123134---
ケース⑥125----
ケース⑦125138---
ケース⑧125138---
ケース⑨121134---
ケース⑩124135---
ケース⑪120132---

原典の表の見出しは「最短到達時間(分)」で、津波高+1m・+3m・+5m・+10m・+20mごとに載っています。数値のない欄は原典でも「-」です。

大阪市港区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①10*****
ケース②2010****
ケース③6050****
ケース④2020****
ケース⑤605010***
ケース⑥10*****
ケース⑦5040****
ケース⑧5040****
ケース⑨2010****
ケース⑩2020****
ケース⑪2010****

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市港区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市大正区の表(ケース別)を開く

大阪市大正区の最大津波高・平均津波高

ケース最大津波高(m)平均津波高(m)
ケース①44
ケース②55
ケース③55
ケース④55
ケース⑤55
ケース⑥44
ケース⑦55
ケース⑧55
ケース⑨55
ケース⑩55
ケース⑪55
最大値55
前回最大値(2012)4—

最大津波高・平均津波高は、原典の表のとおり満潮位・地殻変動を考慮した値で、単位はm、整数で示されています。「前回最大値(2012)」は、原典の最大津波高の表にある列で、平均津波高の表にはありません。

大阪市大正区の津波到達時間

津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
最短到達時間(分)
11ケースのうち最短
122134---
ケース別の最短到達時間(分)を開く
ケース津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
ケース①127144---
ケース②127139---
ケース③124136---
ケース④122134---
ケース⑤125137---
ケース⑥127----
ケース⑦127140---
ケース⑧127140---
ケース⑨124137---
ケース⑩127137---
ケース⑪123136---

原典の表の見出しは「最短到達時間(分)」で、津波高+1m・+3m・+5m・+10m・+20mごとに載っています。数値のない欄は原典でも「-」です。

大阪市大正区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①14012040*--
ケース②29021011020--
ケース③47037018040--
ケース④48039022040--
ケース⑤48039022040--
ケース⑥3020*---
ケース⑦27021012020--
ケース⑧29021011010--
ケース⑨33023011010--
ケース⑩50042028060--
ケース⑪29022011010--

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市大正区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱6弱5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市天王寺区の表(ケース別)を開く

大阪市天王寺区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市天王寺区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市浪速区の表(ケース別)を開く

大阪市浪速区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩***---
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市浪速区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市西淀川区の表(ケース別)を開く

大阪市西淀川区の最大津波高・平均津波高

ケース最大津波高(m)平均津波高(m)
ケース①44
ケース②44
ケース③44
ケース④44
ケース⑤44
ケース⑥44
ケース⑦44
ケース⑧44
ケース⑨44
ケース⑩44
ケース⑪44
最大値44
前回最大値(2012)4—

最大津波高・平均津波高は、原典の表のとおり満潮位・地殻変動を考慮した値で、単位はm、整数で示されています。「前回最大値(2012)」は、原典の最大津波高の表にある列で、平均津波高の表にはありません。

大阪市西淀川区の津波到達時間

津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
最短到達時間(分)
11ケースのうち最短
119129---
ケース別の最短到達時間(分)を開く
ケース津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
ケース①124----
ケース②123----
ケース③119129---
ケース④119----
ケース⑤122----
ケース⑥124----
ケース⑦123----
ケース⑧123----
ケース⑨120----
ケース⑩123----
ケース⑪119----

原典の表の見出しは「最短到達時間(分)」で、津波高+1m・+3m・+5m・+10m・+20mごとに載っています。数値のない欄は原典でも「-」です。

大阪市西淀川区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①1010**--
ケース②1010**--
ケース③201010*--
ケース④201010*--
ケース⑤201010*--
ケース⑥1010**--
ケース⑦1010**--
ケース⑧1010**--
ケース⑨2010**--
ケース⑩201010*--
ケース⑪201010*--

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市西淀川区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市東淀川区の表(ケース別)を開く

大阪市東淀川区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①***---
ケース②***---
ケース③***---
ケース④***---
ケース⑤***---
ケース⑥***---
ケース⑦***---
ケース⑧***---
ケース⑨***---
ケース⑩***---
ケース⑪***---

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市東淀川区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6強

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市東成区の表(ケース別)を開く

大阪市東成区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市東成区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6強

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市生野区の表(ケース別)を開く

大阪市生野区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市生野区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強6弱6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市旭区の表(ケース別)を開く

大阪市旭区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市旭区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強5強6弱6弱6強6強

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市城東区の表(ケース別)を開く

大阪市城東区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①*-----
ケース②*-----
ケース③*-----
ケース④*-----
ケース⑤*-----
ケース⑥*-----
ケース⑦*-----
ケース⑧*-----
ケース⑨*-----
ケース⑩*-----
ケース⑪*-----

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市城東区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6強

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市阿倍野区の表(ケース別)を開く

大阪市阿倍野区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市阿倍野区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市住吉区の表(ケース別)を開く

大阪市住吉区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④*-----
ケース⑤*-----
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩*-----
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市住吉区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
5強6弱5強5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市東住吉区の表(ケース別)を開く

大阪市東住吉区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市東住吉区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強6弱6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市西成区の表(ケース別)を開く

大阪市西成区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①****--
ケース②****--
ケース③10***--
ケース④20***--
ケース⑤10***--
ケース⑥****--
ケース⑦****--
ケース⑧****--
ケース⑨****--
ケース⑩1007020**-
ケース⑪10***--

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市西成区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強5強6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市淀川区の表(ケース別)を開く

大阪市淀川区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①***---
ケース②***---
ケース③***---
ケース④****--
ケース⑤****--
ケース⑥***---
ケース⑦***---
ケース⑧***---
ケース⑨***---
ケース⑩****--
ケース⑪***---

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市淀川区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強6弱6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市鶴見区の表(ケース別)を開く

大阪市鶴見区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③*-----
ケース④*-----
ケース⑤*-----
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩*-----
ケース⑪*-----

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市鶴見区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強6弱6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市住之江区の表(ケース別)を開く

大阪市住之江区の最大津波高・平均津波高

ケース最大津波高(m)平均津波高(m)
ケース①53
ケース②54
ケース③54
ケース④54
ケース⑤54
ケース⑥43
ケース⑦54
ケース⑧54
ケース⑨54
ケース⑩54
ケース⑪54
最大値54
前回最大値(2012)5—

最大津波高・平均津波高は、原典の表のとおり満潮位・地殻変動を考慮した値で、単位はm、整数で示されています。「前回最大値(2012)」は、原典の最大津波高の表にある列で、平均津波高の表にはありません。

大阪市住之江区の津波到達時間

津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
最短到達時間(分)
11ケースのうち最短
109133---
ケース別の最短到達時間(分)を開く
ケース津波高+1m津波高+3m津波高+5m津波高+10m津波高+20m
ケース①114136---
ケース②113140---
ケース③109135---
ケース④110133---
ケース⑤113137---
ケース⑥114143---
ケース⑦113140---
ケース⑧113140---
ケース⑨111137---
ケース⑩112137---
ケース⑪110134---

原典の表の見出しは「最短到達時間(分)」で、津波高+1m・+3m・+5m・+10m・+20mごとに載っています。数値のない欄は原典でも「-」です。

大阪市住之江区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①15010020**-
ケース②3802506010*-
ケース③48032010030*-
ケース④46033011020*-
ケース⑤46033010030*-
ケース⑥1309020**-
ケース⑦3502306020*-
ケース⑧3602405010*-
ケース⑨3301905020*-
ケース⑩58039015030*-
ケース⑪4002606010*-

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市住之江区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市平野区の表(ケース別)を開く

大阪市平野区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市平野区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強6弱6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市北区の表(ケース別)を開く

大阪市北区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①***---
ケース②***---
ケース③****--
ケース④****--
ケース⑤****--
ケース⑥***---
ケース⑦***---
ケース⑧***---
ケース⑨***---
ケース⑩****--
ケース⑪***---

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市北区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6強6弱6弱6弱6強6強

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市中央区の表(ケース別)を開く

大阪市中央区の浸水面積

ケース浸水深1cm以上浸水深30cm以上浸水深1m以上浸水深2m以上浸水深5m以上浸水深10m以上
ケース①------
ケース②------
ケース③------
ケース④------
ケース⑤------
ケース⑥------
ケース⑦------
ケース⑧------
ケース⑨------
ケース⑩------
ケース⑪------

浸水面積(ヘクタール)を浸水深ごとに示した表です。原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

大阪市中央区の最大震度

基本ケース陸側ケース東側ケース西側ケース経験的手法最大値前回最大値(2012年)
6弱6弱5強6弱6弱6弱6弱

最大震度は、原典の「市町村別最大震度」の表のとおり、基本ケース・陸側ケース・東側ケース・西側ケース・経験的手法の5つの想定ごとの値と、その最大値、前回(2012年)の最大値です。

大阪市は、南海トラフ地震防災対策推進地域に入っていますか

大阪市は、内閣府が公表している「南海トラフ地震防災対策推進地域」の指定市町村一覧(令和7年7月1日現在)に載っています。「南海トラフ地震津波避難対策特別強化地域」の指定市町村一覧には載っていません。

このページの数字は内閣府の市町村別一覧表の値で、自宅や所有する土地の場所の想定ではありません。市区町村が配布するハザードマップとは、作成者や想定の時点が違う場合があり、数字が一致するとは限りません。

よくある質問

大阪市の南海トラフ巨大地震での最大津波高や浸水面積は、どれだけですか。

大阪市の南海トラフ巨大地震(内閣府が公表した最大クラスの想定)では、最大津波高は大阪市港区・大阪市大正区・大阪市住之江区の5m(ケース②・③・④・⑤・⑦・⑧・⑨・⑩・⑪)、津波高+1mの最短到達時間は大阪市住之江区の109分(ケース③)、浸水深1cm以上の浸水面積が最大なのは大阪市住之江区のケース⑩で580ヘクタールです。最大震度は6強(大阪市都島区)です。

ケース①〜⑪とは何ですか。

原典はこの想定を11のケース(ケース①〜⑪)に分けて載せ、最大津波高と平均津波高の「最大値」の列で11ケースのうち最大の値を示しています。市町村によって最大になるケースが違います。ケースの中身は一覧表には書かれていないため、このページでも説明しません。

浸水面積の「-」や「*」は何ですか。

原典の凡例は「-:浸水なし、*10ヘクタール未満、10以上〜15未満を10、15以上〜24未満を20と表示(以下、同様の四捨五入)」です。単位はヘクタールで、四捨五入された値のため、ケース間や浸水深間の差は丸めの影響を含みます。

このページの数字は、大阪市のハザードマップの浸水想定と同じですか。

このページの数字は内閣府の市町村別一覧表の値で、自宅や所有する土地の場所の想定ではありません。市区町村が配布するハザードマップとは、作成者や想定の時点が違う場合があり、数字が一致するとは限りません。自宅や所有する家の場所の想定は、大阪市のハザードマップで確かめてください。

大阪市は南海トラフ地震防災対策推進地域ですか。

大阪市は、内閣府が公表している「南海トラフ地震防災対策推進地域」の指定市町村一覧(令和7年7月1日現在)に載っています。「南海トラフ地震津波避難対策特別強化地域」の指定市町村一覧には載っていません。

火災保険に地震保険は付けたほうがよいですか。

付けるかどうかは、契約者が建物の所在地や状況を見て決めるものです。インズウェブの入力画面には「地震保険は必要ですか?」の設問(はい・いいえ・検討中)があるため、地震保険を付けた見積もりと付けない見積もりを取って見比べる方法があります。

賃貸にお住まいの方へ

賃貸にお住まいの方は、建物の火災保険を契約するのは多くの場合、大家さん側です。ご自身の家財などの保険の内容は、契約書や保険証券でご確認ください。このページは、上の津波高・浸水面積・震度の確認にご利用ください。

出典

内閣府(防災)「南海トラフ巨大地震モデル・被害想定手法検討会報告書」市町村別一覧表(令和7年3月31日)

https://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/kento_wg/pdf/ichiran.pdf

内閣府(防災)「南海トラフ地震防災対策推進地域 指定市町村一覧」(令和7年7月1日現在)

https://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/pdf/nankaitrough_shichouson.pdf