鹿児島市(鹿児島県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

鹿児島市の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−15.2%

2026年 587,255人 → 2050年 498,125人(−89,130人)

2050年までに減少
全国 1453位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 鹿児島県内 42位 / 43市区町村

鹿児島県鹿児島市の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で587,255人、世帯数は306,066世帯、外国人住民は5,592人です。 令和7年国勢調査では580,549人で、2020年比−2.1%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に498,125人となり、 2026年と比べて−15.2%(−89,130人)と見込まれています。

鹿児島市の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
587,255人
2040年の推計人口
536,758人
2050年の推計人口
498,125人
2026年→2050年の増減率
−15.2%
2026年→2050年の増減数
−89,130人
全国順位(減少率が大きい順)
1453位 / 1,897市区町村
鹿児島県内の順位(減少率が大きい順)
42位 / 43市区町村
鹿児島県全体の増減率
−24.1%

2割弱の減少で、全国平均に近い減り方といえます。2040年までの減少はごくわずかで、変化は2040年代に出てきます。2050年の人口は498,125人という規模です。587,255人という規模では、区や地区ごとに事情がまったく異なります。89,130人という減少数は、そのまま中規模都市ひとつ分にあたります。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

鹿児島市の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

鹿児島市の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で580,549人でした。2020年の593,128人(2025年の区域にそろえた組替値)から−12,579人(−2.1%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
580,549人
2020年からの増減(組替値との比較)
−12,579人(−2.1%)
世帯数(2020年比)
284,991世帯(+1.9%)
男女別
男 270,499人/女 310,050人
平均年齢
48.4歳
65歳以上の割合
28.6%(166,169人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 1428位 / 1,897市区町村、鹿児島県内 42位 / 43市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は583,222人で、実際の人口はこれより2,673人(0.5%)少なくなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

鹿児島市の人口の推移(1995年〜2050年推計)

鹿児島市の人口は、国勢調査で2010年の605,846人が最も多く、 直近の2025年は580,549人でした。 2050年の推計値498,125人は、2010年と比べて−17.8%にあたります。

人口のピークは2010年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより4.2%低い水準です。国勢調査でたどれる1995年から2025年までの実績では2.3%減っています。直近の国勢調査(2020年→2025年)では2.1%減りました。

458,300 501,200 544,200 587,100 630,100 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 594,430人 国勢調査 —
2000年 601,693人 国勢調査 +1.2%
2005年 604,367人 国勢調査 +0.4%
2010年 605,846人 国勢調査 +0.2%
2015年 599,814人 国勢調査 −1.0%
2020年 593,128人 国勢調査 −1.1%
2025年 580,549人 国勢調査 −2.1%
2040年 536,758人 将来推計 −7.5%
2050年 498,125人 将来推計 −7.2%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

鹿児島市の死亡数と相続の発生ペース

鹿児島市の死亡数は、2023年で7,175人でした。 2024年の住民基本台帳人口591,263人に対して、1,000人あたり12.1人にあたります。 2018年の6,144人と比べると+16.8%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、鹿児島市ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年6,144人
2019年6,384人
2020年6,116人
2021年6,366人
2022年7,145人
2023年7,175人

直近2023年の死亡数は7,175人、人口1,000人あたりでは12.1人で、全国のなかでは低めの水準です。相続をめぐる取引が地域の不動産市場を動かす規模です。2018年と比べると死亡数は16.8%増えています。死亡数が増えた分、相続の発生も増えた計算になります。2割弱の減少にとどまる地域では、相続後の住宅にも一定の需要が見込めます。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

鹿児島市の65歳以上は人口の何%か

鹿児島市の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で173,503人、人口に占める割合は29.5%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より0.6ポイント高く、75歳以上は16.1%(94,485人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳74,598人12.7%11.0%
15〜64歳339,154人57.8%60.0%
65歳以上173,503人29.5%29.0%
うち75歳以上94,485人16.1%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

鹿児島市の世帯数は何世帯か

鹿児島市の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で306,066世帯です。人口587,255人を世帯数で割ると、1世帯あたり1.92人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、鹿児島市はそれより0.09人少ない水準です。

2026年1月1日鹿児島市全国(掲載市区町村の合計)
人口587,255人123,316,402人
世帯数306,066世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口1.92人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

鹿児島市の人口密度は、1km²あたり何人?

鹿児島市の人口密度は、1km²あたり1,072人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口587,255人を、面積547.77km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、鹿児島市は全国の約3.2倍です。鹿児島県内の43市区町村のうち、人口密度が高いほうから1番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)鹿児島市全国(掲載市区町村の合計)
人口587,255人123,316,402人
面積547.77km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)1,072人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

鹿児島市の年齢別(5歳ごと)の人口は?

鹿児島市で人数がいちばん多い5歳階級は50〜54歳の42,805人で、人口の7.3%を占めます(全国は8.0%)。いちばん少ないのは95〜99歳の3,439人(0.6%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳20,280人3.5%3.0%
5〜9歳25,483人4.3%3.8%
10〜14歳28,835人4.9%4.2%
15〜19歳29,686人5.1%4.5%
20〜24歳28,417人4.8%5.1%
25〜29歳26,591人4.5%5.4%
30〜34歳27,506人4.7%5.3%
35〜39歳31,434人5.4%5.5%
40〜44歳37,581人6.4%6.1%
45〜49歳40,887人7.0%6.8%
50〜54歳42,805人7.3%8.0%
55〜59歳37,188人6.3%7.0%
60〜64歳37,059人6.3%6.3%
65〜69歳38,384人6.5%5.8%
70〜74歳40,634人6.9%6.2%
75〜79歳38,266人6.5%6.9%
80〜84歳24,605人4.2%4.7%
85〜89歳17,292人2.9%3.2%
90〜94歳10,262人1.7%1.7%
95〜99歳3,439人0.6%0.5%
100歳以上621人0.1%0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

鹿児島市の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

鹿児島市の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が3,670人、死亡が7,186人で、自然増減は−3,516人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は−492人(社会減)で、あわせて人口は4,008人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)鹿児島市
出生者数3,670人
死亡者数7,186人
自然増減(出生−死亡)−3,516人
社会増減(転入−転出ほか)−492人
人口の増減(自然増減+社会増減)−4,008人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

鹿児島市の外国人住民は何人か

鹿児島市の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で5,592人で、人口に占める割合は1.0%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より2.3ポイント低いです。2025年の1年間では641人増え、前年の4,951人から+12.9%の増加です。

2026年1月1日鹿児島市全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数5,592人4,025,294人
人口に占める割合1.0%3.3%
2025年の増減数+641人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+12.9%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

鹿児島市の社会増減(転入 − 転出)

鹿児島市では2019年から2024年までの6年間で、 転入が114,905人、転出が116,948人、 差し引き−2,043人でした。 直近の2024年は1,064人の転出超過(3年連続)です。 この6年のうち4年が転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 19,762人 20,632人 −870人
2020年 19,507人 19,251人 +256人
2021年 19,343人 18,906人 +437人
2022年 19,058人 19,626人 −568人
2023年 18,979人 19,213人 −234人
2024年 18,256人 19,320人 −1,064人

社会増減の内訳は地区ごとにまったく異なります。6年間の社会減は人口1,000人あたり3.5人(差し引き2,043人)で、全国的には中位の水準です。6年のうち4年が転出超過でした。3〜4年連続で同じ向きが続いており、単年の振れではありません。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

鹿児島市の高齢化率の推移(1995〜2025年)

鹿児島市の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 28.6%、全国平均より0.1ポイント低く、65歳以上人口の割合は2割を超えています

1995年からの30年間で、鹿児島市の高齢化率は14.0%から28.6%へ +14.6ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 17.5% 25% 32.5% 40% 1995200020052010201520202025
鹿児島市 鹿児島県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 14.0% −0.5ポイント
2000年 16.6% −0.7ポイント
2005年 18.8% −1.3ポイント
2010年 21.0% −1.8ポイント
2015年 24.2% −2.1ポイント
2020年 26.8% −1.2ポイント
2025年 28.6% −0.1ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・鹿児島県内での位置づけ

鹿児島市の2026年→2050年の増減率は−15.2%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 1453位(減少率が大きいほうから約77%の位置)で、 人口が保たれる順では445位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、鹿児島市はこれより 減少率が0.2ポイント小さくなっています。

鹿児島県内では、43市区町村のうち減少率が大きい順で42位です。 鹿児島県全体の増減率は−24.1%で、県内で最も減少率が大きいのは南大隅町(−55.5%)、 最も人口が保たれるのは龍郷町(−13.7%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

減少率が小さいほうから3分の1に入ります。鹿児島県のなかでは人口が保たれるほうに位置します。鹿児島県全体(−24.1%)を大きく上回って人口が保たれます。2割弱の減少は全国の平均像に近く、住宅需要も緩やかに細っていく形です。ピークからの落差が小さく、住宅の需給も大きくは崩れていません。

いまの空き家は区分が分散しており、人口減の影響も一様には出ません。市全体の数字と自分の住む地区の実感がずれることも珍しくありません。現時点の空き家は51,080戸で、人口が減る前からすでに存在しています。2040年までの変化はごくわずかです。増減率が近い千葉県我孫子市(−15.2%)の空き家率は9.3%で、人口の見通しが同じでも住宅の余り方は異なります。

2割弱の減少にとどまる地域では、急いで手放す必要性は高くありません。2026年の人口は587,255人で、掲載している市区町村のなかでは最も大きい部類です。2040年までの変化は小さく、時間をかけた検討も可能です。死亡数は全国のなかでは低めの水準で、相続の発生ペースも抑えめです。社会減は小さめで、条件次第で借り手は見つかります。

鹿児島市で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・鹿児島県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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