南種子町(鹿児島県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

南種子町の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−35.2%

2026年 5,081人 → 2050年 3,295人(−1,786人)

2050年までに減少
全国 768位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 鹿児島県内 23位 / 43市区町村

鹿児島県南種子町の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で5,081人、世帯数は2,863世帯、外国人住民は21人です。 令和7年国勢調査では4,967人で、2020年比−8.8%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に3,295人となり、 2026年と比べて−35.2%(−1,786人)と見込まれています。

南種子町の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
5,081人
2040年の推計人口
3,929人
2050年の推計人口
3,295人
2026年→2050年の増減率
−35.2%
2026年→2050年の増減数
−1,786人
全国順位(減少率が大きい順)
768位 / 1,897市区町村
鹿児島県内の順位(減少率が大きい順)
23位 / 43市区町村
鹿児島県全体の増減率
−24.1%

3割台半ばの減少が見込まれています。鹿児島県は47都道府県のうち減少率が上位のグループにあります。2050年の人口は3,295人という規模です。5,081人という規模では、施設や交通の維持そのものが人口の増減に直結します。2050年までに千人台の人口が失われる計算です。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

南種子町の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

南種子町の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で4,967人でした。2020年の5,445人(2025年の区域にそろえた組替値)から−478人(−8.8%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
4,967人
2020年からの増減(組替値との比較)
−478人(−8.8%)
世帯数(2020年比)
2,556世帯(−4.4%)
男女別
男 2,518人/女 2,449人
平均年齢
53.3歳
65歳以上の割合
39.1%(1,940人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 637位 / 1,897市区町村、鹿児島県内 23位 / 43市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は5,042人で、実際の人口はこれより75人(1.5%)少なくなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

南種子町の人口の推移(1995年〜2050年推計)

南種子町の人口は、国勢調査で1995年の7,422人が最も多く、 直近の2025年は4,967人でした。 2050年の推計値3,295人は、1995年と比べて−55.6%にあたります。

人口のピークは1995年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより33.1%低い水準です。直近の国勢調査(2020年→2025年)では8.8%減りました。

3,000 4,200 5,400 6,500 7,700 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 7,422人 国勢調査 —
2000年 7,154人 国勢調査 −3.6%
2005年 6,751人 国勢調査 −5.6%
2010年 6,218人 国勢調査 −7.9%
2015年 5,745人 国勢調査 −7.6%
2020年 5,445人 国勢調査 −5.2%
2025年 4,967人 国勢調査 −8.8%
2040年 3,929人 将来推計 −20.9%
2050年 3,295人 将来推計 −16.1%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

南種子町の死亡数と相続の発生ペース

南種子町の死亡数は、2023年で100人でした。 2024年の住民基本台帳人口5,196人に対して、1,000人あたり19.2人にあたります。 2018年の100人と比べると±0.0%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、南種子町ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年100人
2019年81人
2020年93人
2021年84人
2022年110人
2023年100人

直近2023年の死亡数は100人、人口1,000人あたりでは19.2人で、全国のなかでは高い部類に入ります。2018年と比べると死亡数はほとんど変わっていません。相続の発生は年間でも限られた件数です。3割台半ばの人口減が見込まれるなかでは、相続と住宅の余剰は同時に進みます。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

南種子町の65歳以上は人口の何%か

南種子町の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で1,981人、人口に占める割合は39.2%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より10.2ポイント高く、75歳以上は20.8%(1,052人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳629人12.4%11.0%
15〜64歳2,450人48.4%60.0%
65歳以上1,981人39.2%29.0%
うち75歳以上1,052人20.8%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

南種子町の世帯数は何世帯か

南種子町の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で2,863世帯です。人口5,081人を世帯数で割ると、1世帯あたり1.77人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、南種子町はそれより0.23人少ない水準です。

2026年1月1日南種子町全国(掲載市区町村の合計)
人口5,081人123,316,402人
世帯数2,863世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口1.77人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

南種子町の人口密度は、1km²あたり何人?

南種子町の人口密度は、1km²あたり46.2人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口5,081人を、面積109.94km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、南種子町は全国の約14%です。鹿児島県内の43市区町村のうち、人口密度が高いほうから34番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)南種子町全国(掲載市区町村の合計)
人口5,081人123,316,402人
面積109.94km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)46.2人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

南種子町の年齢別(5歳ごと)の人口は?

南種子町で人数がいちばん多い5歳階級は65〜69歳の485人で、人口の9.6%を占めます(全国は5.8%)。いちばん少ないのは95〜99歳の46人(0.9%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳149人2.9%3.0%
5〜9歳213人4.2%3.8%
10〜14歳267人5.3%4.2%
15〜19歳182人3.6%4.5%
20〜24歳125人2.5%5.1%
25〜29歳138人2.7%5.4%
30〜34歳163人3.2%5.3%
35〜39歳198人3.9%5.5%
40〜44歳300人5.9%6.1%
45〜49歳313人6.2%6.8%
50〜54歳312人6.2%8.0%
55〜59歳281人5.6%7.0%
60〜64歳438人8.7%6.3%
65〜69歳485人9.6%5.8%
70〜74歳444人8.8%6.2%
75〜79歳368人7.3%6.9%
80〜84歳241人4.8%4.7%
85〜89歳251人5.0%3.2%
90〜94歳137人2.7%1.7%
95〜99歳46人0.9%0.5%
100歳以上9人0.2%0.1%

5歳階級の人数の合計は5,060人で、人口(5,081人)と21人ずれています。割合は階級の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

南種子町の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

南種子町の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が22人、死亡が96人で、自然増減は−74人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は−41人(社会減)で、あわせて人口は115人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)南種子町
出生者数22人
死亡者数96人
自然増減(出生−死亡)−74人
社会増減(転入−転出ほか)−41人
人口の増減(自然増減+社会増減)−115人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

南種子町の外国人住民は何人か

南種子町の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で21人で、人口に占める割合は0.4%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より2.9ポイント低いです。2025年の1年間では1人増え、前年の20人から+5.0%の増加です。

2026年1月1日南種子町全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数21人4,025,294人
人口に占める割合0.4%3.3%
2025年の増減数+1人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+5.0%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

南種子町の社会増減(転入 − 転出)

南種子町では2019年から2024年までの6年間で、 転入が1,834人、転出が1,939人、 差し引き−105人でした。 直近の2024年は9人の転入超過です。 この6年のうち4年が転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 298人 319人 −21人
2020年 277人 309人 −32人
2021年 298人 373人 −75人
2022年 298人 283人 +15人
2023年 320人 321人 −1人
2024年 343人 334人 +9人

直近2024年の転入は343人、転出は334人で、人口1,000人あたりでは66.0人と64.3人にあたります。住民の入れ替わりが大きい地域です。直近の向きが続いているのは1年だけで、傾向とまでは言えません。この規模では、社会増減の数十人が住宅の需要に直結します。6年のうち4年が転出超過でした。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

南種子町の高齢化率の推移(1995〜2025年)

南種子町の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 39.1%、全国平均より10.4ポイント高く、65歳以上人口の割合は3割を超えています

1995年からの30年間で、南種子町の高齢化率は21.0%から39.1%へ +18.1ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 17.5% 25% 32.5% 40% 1995200020052010201520202025
南種子町 鹿児島県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 21.0% +6.5ポイント
2000年 25.4% +8.1ポイント
2005年 29.0% +8.9ポイント
2010年 30.7% +7.9ポイント
2015年 33.1% +6.8ポイント
2020年 36.1% +8.1ポイント
2025年 39.1% +10.4ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・鹿児島県内での位置づけ

南種子町の2026年→2050年の増減率は−35.2%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 768位(減少率が大きいほうから約40%の位置)で、 人口が保たれる順では1130位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、南種子町はこれより 減少率が19.8ポイント大きくなっています。

鹿児島県内では、43市区町村のうち減少率が大きい順で23位です。 鹿児島県全体の増減率は−24.1%で、県内で最も減少率が大きいのは南大隅町(−55.5%)、 最も人口が保たれるのは龍郷町(−13.7%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

減少率は全国平均よりやや大きい位置にあります。鹿児島県内の順位は下位半分で、県内では減り方が小さいほうです。鹿児島県全体(−24.1%)と比べても、減り方はかなり大きい部類です。3割台半ばの減少では、既存の住宅ストックのほうが世帯数より多くなっていきます。ピークの半分という水準は、住宅の数が世帯数を大きく上回ることを意味します。

相続の発生ペースは全国的に見て速い部類です。この規模では、大きな事業所の増減が推計を上回る影響を持つこともあります。2040年の時点で22.7%という減り方です。社会減は小さめで、人口の減り方は自然減が主因です。増減率が近い和歌山県橋本市(−35.2%)と並べても、人口の見通しだけでは住宅の余り方までは分かりません。

3割台半ばの減少が見込まれるなかでは、保有し続ける費用と将来の値段を見比べる必要があります。死亡数は全国のなかでは高い部類に入り、相続の発生ペースも速い地域です。2026年の人口は5,081人で、掲載している市区町村のなかでは小さいほうです。直近年は転入超過で、賃貸に回す選択肢も検討できます。2040年までに22.7%減る見通しを織り込んでおく必要があります。

南種子町で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・鹿児島県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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