大井町(神奈川県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

大井町の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−22.9%

2026年 17,263人 → 2050年 13,312人(−3,951人)

2050年までに減少
全国 1205位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 神奈川県内 13位 / 61市区町村

神奈川県大井町の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で17,263人、世帯数は7,703世帯、外国人住民は231人です。 令和7年国勢調査では17,100人で、2020年比−0.2%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に13,312人となり、 2026年と比べて−22.9%(−3,951人)と見込まれています。

大井町の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
17,263人
2040年の推計人口
14,809人
2050年の推計人口
13,312人
2026年→2050年の増減率
−22.9%
2026年→2050年の増減数
−3,951人
全国順位(減少率が大きい順)
1205位 / 1,897市区町村
神奈川県内の順位(減少率が大きい順)
13位 / 61市区町村
神奈川県全体の増減率
−7.3%

2割台の減少が見込まれ、全国的にはやや大きめの減り方です。神奈川県は47都道府県のなかで最も人口が保たれるグループに属します。2020年の国勢調査から2026年までの6年間は0.8%の増加で、直近では減少が止まっています。全国の合計(−15.4%)との差は7.5ポイントで、全国より減り方が大きい側です。2040年までの減少幅は全体の6割弱で、後半にかけて減り方が増します。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

大井町の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

大井町の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で17,100人でした。2020年の17,129人(2025年の区域にそろえた組替値)から−29人(−0.2%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
17,100人
2020年からの増減(組替値との比較)
−29人(−0.2%)
世帯数(2020年比)
7,118世帯(+6.5%)
男女別
男 8,381人/女 8,719人
平均年齢
49.2歳
65歳以上の割合
28.9%(4,938人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 1646位 / 1,897市区町村、神奈川県内 42位 / 61市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は16,901人で、実際の人口はこれより199人(1.2%)多くなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

大井町の人口の推移(1995年〜2050年推計)

大井町の人口は、国勢調査で2010年の17,972人が最も多く、 直近の2025年は17,100人でした。 2050年の推計値13,312人は、2010年と比べて−25.9%にあたります。

人口のピークは2010年で、その後は増えた回を挟みながら2025年にはピークより4.9%低い水準になりました。国勢調査でたどれる1995年から2025年までの実績では9.6%増えています。直近の国勢調査(2020年→2025年)では0.2%減りました。

12,200 13,900 15,500 17,100 18,700 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 15,599人 国勢調査 —
2000年 16,582人 国勢調査 +6.3%
2005年 17,530人 国勢調査 +5.7%
2010年 17,972人 国勢調査 +2.5%
2015年 17,033人 国勢調査 −5.2%
2020年 17,129人 国勢調査 +0.6%
2025年 17,100人 国勢調査 −0.2%
2040年 14,809人 将来推計 −13.4%
2050年 13,312人 将来推計 −10.1%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

大井町の死亡数と相続の発生ペース

大井町の死亡数は、2023年で207人でした。 2024年の住民基本台帳人口17,426人に対して、1,000人あたり11.9人にあたります。 2018年の146人と比べると+41.8%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、大井町ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年146人
2019年167人
2020年174人
2021年174人
2022年179人
2023年207人

2018年と比べると死亡数は41.8%増えています。死亡数が増えた分、相続の発生も増えた計算になります。直近2023年の死亡数は207人、人口1,000人あたりでは11.9人で、全国のなかでは低めの水準です。毎年一定の件数の相続が起きている規模です。2割台の人口減のもとでは、相続された家の一部は市場に戻る余地が残ります。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

大井町の65歳以上は人口の何%か

大井町の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で5,022人、人口に占める割合は29.1%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より0.1ポイント高く、75歳以上は17.6%(3,031人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳1,847人10.7%11.0%
15〜64歳10,394人60.2%60.0%
65歳以上5,022人29.1%29.0%
うち75歳以上3,031人17.6%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

大井町の世帯数は何世帯か

大井町の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で7,703世帯です。人口17,263人を世帯数で割ると、1世帯あたり2.24人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、大井町はそれより0.24人多い水準です。

2026年1月1日大井町全国(掲載市区町村の合計)
人口17,263人123,316,402人
世帯数7,703世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口2.24人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

大井町の人口密度は、1km²あたり何人?

大井町の人口密度は、1km²あたり1,200人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口17,263人を、面積14.38km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、大井町は全国の約3.6倍です。神奈川県内の33市区町村のうち、人口密度が高いほうから24番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)大井町全国(掲載市区町村の合計)
人口17,263人123,316,402人
面積14.38km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)1,200人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

大井町の年齢別(5歳ごと)の人口は?

大井町で人数がいちばん多い5歳階級は50〜54歳の1,584人で、人口の9.2%を占めます(全国は8.0%)。いちばん少ないのは95〜99歳の63人(0.4%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳537人3.1%3.0%
5〜9歳653人3.8%3.8%
10〜14歳657人3.8%4.2%
15〜19歳847人4.9%4.5%
20〜24歳844人4.9%5.1%
25〜29歳853人4.9%5.4%
30〜34歳789人4.6%5.3%
35〜39歳836人4.8%5.5%
40〜44歳937人5.4%6.1%
45〜49歳1,234人7.1%6.8%
50〜54歳1,584人9.2%8.0%
55〜59歳1,349人7.8%7.0%
60〜64歳1,121人6.5%6.3%
65〜69歳914人5.3%5.8%
70〜74歳1,077人6.2%6.2%
75〜79歳1,275人7.4%6.9%
80〜84歳909人5.3%4.7%
85〜89歳520人3.0%3.2%
90〜94歳256人1.5%1.7%
95〜99歳63人0.4%0.5%
100歳以上8人0.1%未満0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

大井町の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

大井町の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が83人、死亡が194人で、自然増減は−111人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は−52人(社会減)で、あわせて人口は163人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)大井町
出生者数83人
死亡者数194人
自然増減(出生−死亡)−111人
社会増減(転入−転出ほか)−52人
人口の増減(自然増減+社会増減)−163人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

大井町の外国人住民は何人か

大井町の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で231人で、人口に占める割合は1.3%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より1.9ポイント低いです。2025年の1年間では36人増え、前年の195人から+18.5%の増加です。

2026年1月1日大井町全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数231人4,025,294人
人口に占める割合1.3%3.3%
2025年の増減数+36人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+18.5%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

大井町の社会増減(転入 − 転出)

大井町では2019年から2024年までの6年間で、 転入が4,175人、転出が3,538人、 差し引き+637人でした。 直近の2024年は78人の転入超過(6年連続)です。 この6年はすべて転入超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 735人 614人 +121人
2020年 627人 579人 +48人
2021年 672人 569人 +103人
2022年 670人 596人 +74人
2023年 754人 541人 +213人
2024年 717人 639人 +78人

6年間の社会増は人口1,000人あたり36.6人(差し引き637人)で、周辺から人が集まる側にあります。6年間すべてで転入が転出を上回りました。6年間ずっと同じ向きで、構造的な動きといえます。直近2024年の転入は717人、転出は639人で、人口1,000人あたりでは41.1人と36.7人にあたります。住民の入れ替わりは多めです。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

大井町の高齢化率の推移(1995〜2025年)

大井町の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 28.9%、全国平均より0.2ポイント高く、65歳以上人口の割合は2割を超えています

1995年からの30年間で、大井町の高齢化率は11.1%から28.9%へ +17.8ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 15% 20% 25% 30% 1995200020052010201520202025
大井町 神奈川県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 11.1% −3.4ポイント
2000年 13.3% −4.0ポイント
2005年 15.8% −4.3ポイント
2010年 19.8% −3.0ポイント
2015年 26.1% −0.2ポイント
2020年 29.0% +1.0ポイント
2025年 28.9% +0.2ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・神奈川県内での位置づけ

大井町の2026年→2050年の増減率は−22.9%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 1205位(減少率が大きいほうから約64%の位置)で、 人口が保たれる順では693位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、大井町はこれより 減少率が7.5ポイント大きくなっています。

神奈川県内では、61市区町村のうち減少率が大きい順で13位です。 神奈川県全体の増減率は−7.3%で、県内で最も減少率が大きいのは山北町(−47.7%)、 最も人口が増えるのは川崎市(+4.1%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

全国では人口が保たれるほうから約36%の位置にあり、減り方は平均より小さめです。神奈川県内では減少率が上から3分の1に位置します。神奈川県全体(−7.3%)と比べても、減り方はかなり大きい部類です。2割台の減少なら、立地のよい住宅の需要は残る可能性があります。ピークから3割程度の減少なら、住宅ストックの過剰は限定的にとどまります。

空き家の25.4%は売りにも貸しにも出ていない住宅で、まだ市場が回っています。いまの空き家率(8.7%)は全国的に低く、人口が減ってもすぐには余剰が表面化しません。空き家の28.4%で腐朽・破損が確認されており、建て替えや解体を含む対応が必要な段階です。いまの空き家は賃貸の空室が中心で、人口が減れば空室が埋まるまでの期間が延びる形で表れます。増減率が近い兵庫県小野市(−22.9%)の空き家率は12.5%で、人口の見通しが同じでも住宅の余り方は異なります。

2割台の減少なら、条件次第で売却も賃貸も現実的です。空き家のうち売りにも貸しにも出ていない住宅は25.4%です。空き家が少ない地域なので、状態のよい家なら比較的動きやすいといえます。流入が大きい地域では、賃貸需要も比較的しっかりしています。直近年の転入超過は大きく、賃貸需要は比較的しっかりしています。

大井町で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・神奈川県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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