阿賀町(新潟県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

阿賀町の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−56.4%

2026年 8,719人 → 2050年 3,802人(−4,917人)

2050年までに減少
全国 64位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 新潟県内 1位 / 38市区町村

新潟県阿賀町の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で8,719人、世帯数は4,096世帯、外国人住民は50人です。 令和7年国勢調査では8,338人で、2020年比−16.3%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に3,802人となり、 2026年と比べて−56.4%(−4,917人)と見込まれています。

阿賀町の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
8,719人
2040年の推計人口
5,382人
2050年の推計人口
3,802人
2026年→2050年の増減率
−56.4%
2026年→2050年の増減数
−4,917人
全国順位(減少率が大きい順)
64位 / 1,897市区町村
新潟県内の順位(減少率が大きい順)
1位 / 38市区町村
新潟県全体の増減率
−26.8%

2050年までに人口が半分以下になる見通しで、いまの暮らしの規模がそのまま続く前提は置けません。2040年までの16年間だけで3割以上減る推計で、変化は目の前の期間から始まります。全国の合計(−15.4%)との差は41.0ポイントで、全国より減り方が大きい側です。2040年から2050年の10年だけでもさらに2割以上減ります。2020年の国勢調査から2026年までの6年間は12.5%の減少で、推計より速いペースで進んでいる可能性があります。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

阿賀町の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

阿賀町の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で8,338人でした。2020年の9,965人(2025年の区域にそろえた組替値)から−1,627人(−16.3%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
8,338人
2020年からの増減(組替値との比較)
−1,627人(−16.3%)
世帯数(2020年比)
3,615世帯(−11.0%)
男女別
男 4,044人/女 4,294人
平均年齢
61.6歳
65歳以上の割合
52.8%(4,399人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 39位 / 1,897市区町村、新潟県内 1位 / 38市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は8,620人で、実際の人口はこれより282人(3.3%)少なくなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

阿賀町の人口の推移(1995年〜2050年推計)

阿賀町の人口は、国勢調査で1995年の16,786人が最も多く、 直近の2025年は8,338人でした。 2050年の推計値3,802人は、1995年と比べて−77.4%にあたります。

人口のピークは1995年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより50.3%低い水準です。直近の国勢調査(2020年→2025年)では16.3%減りました。

3,500 7,000 10,500 14,000 17,500 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 16,786人 国勢調査 —
2000年 15,813人 国勢調査 −5.8%
2005年 14,703人 国勢調査 −7.0%
2010年 13,303人 国勢調査 −9.5%
2015年 11,680人 国勢調査 −12.2%
2020年 9,965人 国勢調査 −14.7%
2025年 8,338人 国勢調査 −16.3%
2040年 5,382人 将来推計 −35.5%
2050年 3,802人 将来推計 −29.4%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

阿賀町の死亡数と相続の発生ペース

阿賀町の死亡数は、2023年で270人でした。 2024年の住民基本台帳人口9,047人に対して、1,000人あたり29.8人にあたります。 2018年の270人と比べると±0.0%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、阿賀町ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年270人
2019年235人
2020年248人
2021年250人
2022年232人
2023年270人

直近2023年の死亡数は270人、人口1,000人あたりでは29.8人で、高齢化の進み方がそのまま表れています。2018年と比べると死亡数はほとんど変わっていません。人口が半分以下になる見通しのもとでは、相続人が地域外に住んでいる例も増えていきます。相続の発生は年間でも限られた件数です。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

阿賀町の65歳以上は人口の何%か

阿賀町の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で4,519人、人口に占める割合は52.1%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より23.1ポイント高く、75歳以上は33.6%(2,910人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳452人5.2%11.0%
15〜64歳3,698人42.7%60.0%
65歳以上4,519人52.1%29.0%
うち75歳以上2,910人33.6%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

阿賀町の世帯数は何世帯か

阿賀町の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で4,096世帯です。人口8,719人を世帯数で割ると、1世帯あたり2.13人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、阿賀町はそれより0.12人多い水準です。

2026年1月1日阿賀町全国(掲載市区町村の合計)
人口8,719人123,316,402人
世帯数4,096世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口2.13人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

阿賀町の人口密度は、1km²あたり何人?

阿賀町の人口密度は、1km²あたり9.2人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口8,719人を、面積952.89km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、阿賀町は全国の約36分の1です。新潟県内の30市区町村のうち、人口密度が高いほうから30番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)阿賀町全国(掲載市区町村の合計)
人口8,719人123,316,402人
面積952.89km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)9.2人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

阿賀町の年齢別(5歳ごと)の人口は?

阿賀町で人数がいちばん多い5歳階級は75〜79歳の958人で、人口の11.1%を占めます(全国は6.9%)。いちばん少ないのは0〜4歳の104人(1.2%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳104人1.2%3.0%
5〜9歳157人1.8%3.8%
10〜14歳191人2.2%4.2%
15〜19歳281人3.2%4.5%
20〜24歳242人2.8%5.1%
25〜29歳230人2.7%5.4%
30〜34歳207人2.4%5.3%
35〜39歳247人2.8%5.5%
40〜44歳306人3.5%6.1%
45〜49歳417人4.8%6.8%
50〜54歳525人6.1%8.0%
55〜59歳573人6.6%7.0%
60〜64歳670人7.7%6.3%
65〜69歳734人8.5%5.8%
70〜74歳875人10.1%6.2%
75〜79歳958人11.1%6.9%
80〜84歳647人7.5%4.7%
85〜89歳695人8.0%3.2%
90〜94歳442人5.1%1.7%
95〜99歳143人1.6%0.5%
100歳以上25人0.3%0.1%

5歳階級の人数の合計は8,669人で、人口(8,719人)と50人ずれています。割合は階級の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

阿賀町の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

阿賀町の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が22人、死亡が245人で、自然増減は−223人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は−105人(社会減)で、あわせて人口は328人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)阿賀町
出生者数22人
死亡者数245人
自然増減(出生−死亡)−223人
社会増減(転入−転出ほか)−105人
人口の増減(自然増減+社会増減)−328人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

阿賀町の外国人住民は何人か

阿賀町の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で50人で、人口に占める割合は0.6%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より2.7ポイント低いです。2025年の1年間では2人増え、前年の48人から+4.2%の増加です。

2026年1月1日阿賀町全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数50人4,025,294人
人口に占める割合0.6%3.3%
2025年の増減数+2人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+4.2%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

阿賀町の社会増減(転入 − 転出)

阿賀町では2019年から2024年までの6年間で、 転入が796人、転出が1,491人、 差し引き−695人でした。 直近の2024年は147人の転出超過(6年連続)です。 この6年はすべて転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 143人 288人 −145人
2020年 139人 269人 −130人
2021年 161人 224人 −63人
2022年 133人 228人 −95人
2023年 124人 239人 −115人
2024年 96人 243人 −147人

6年間の社会減は人口1,000人あたり76.8人(差し引き695人)で、転出の多さが際立ちます。6年間すべてが転出超過で、流出が続いています。直近2024年の転入は96人、転出は243人で、人口1,000人あたりでは10.6人と26.9人にあたります。人の出入りは少ないほうです。6年間ずっと同じ向きで、構造的な動きといえます。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

阿賀町の高齢化率の推移(1995〜2025年)

阿賀町の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 52.8%、全国平均より24.1ポイント高く、65歳以上人口の割合は4割を超えています

1995年からの30年間で、阿賀町の高齢化率は28.7%から52.8%へ +24.1ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 22.5% 35% 47.5% 60% 1995200020052010201520202025
阿賀町 新潟県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 28.7% +14.2ポイント
2000年 34.4% +17.1ポイント
2005年 39.1% +19.0ポイント
2010年 41.5% +18.7ポイント
2015年 45.3% +19.0ポイント
2020年 49.6% +21.6ポイント
2025年 52.8% +24.1ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・新潟県内での位置づけ

阿賀町の2026年→2050年の増減率は−56.4%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 64位(減少率が大きいほうから約3%の位置)で、 人口が保たれる順では1834位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、阿賀町はこれより 減少率が41.0ポイント大きくなっています。

新潟県内では、38市区町村のうち減少率が大きい順で1位です。 新潟県全体の増減率は−26.8%で、県内で最も減少率が大きいのは阿賀町(−56.4%)、 最も人口が保たれるのは聖籠町(−11.0%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

減少率が大きいほうから1割以内に入り、全国的にも人口の減り方が急な地域です。新潟県のなかでは最も減少率が大きい自治体です。人口が半分以下になる地域では、学校・診療所・商店といった生活基盤の維持が課題になります。新潟県全体(−26.8%)と比べても、減り方はかなり大きい部類です。ピーク時の3分の1を下回るということは、まちの規模そのものが作り替わるということです。

2040年までに3割以上減るため、対応を考える時間軸は20年より短くなります。転出超過の大きさは、将来推計が前提とする減り方を裏づけています。死亡数は全国のなかでも特に高い水準です。この規模では、大きな事業所の増減が推計を上回る影響を持つこともあります。増減率が近い奈良県山添村(−56.5%)と並べても、人口の見通しだけでは住宅の余り方までは分かりません。

人口が半分以下になる地域では、判断を先送りするほど引き受け手は見つけにくくなります。2040年までの16年で3割以上減る以上、判断を20年先送りする余裕はありません。死亡数は全国のなかでも特に高い水準で、相続の発生ペースも速い地域です。転出が続く地域では、待っていて需要が戻る見込みは大きくありません。直近年も大きな転出超過で、需要が戻る兆しは見えていません。

阿賀町で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・新潟県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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