美里町(埼玉県)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

美里町の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−19.2%

2026年 10,571人 → 2050年 8,537人(−2,034人)

2050年までに減少
全国 1317位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 埼玉県内 32位 / 73市区町村

埼玉県美里町の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で10,571人、世帯数は4,614世帯、外国人住民は249人です。 令和7年国勢調査では10,318人で、2020年比−6.5%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に8,537人となり、 2026年と比べて−19.2%(−2,034人)と見込まれています。

美里町の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
10,571人
2040年の推計人口
9,513人
2050年の推計人口
8,537人
2026年→2050年の増減率
−19.2%
2026年→2050年の増減数
−2,034人
全国順位(減少率が大きい順)
1317位 / 1,897市区町村
埼玉県内の順位(減少率が大きい順)
32位 / 73市区町村
埼玉県全体の増減率
−10.0%

2割弱の減少で、全国平均に近い減り方といえます。埼玉県は47都道府県のなかで最も人口が保たれるグループに属します。減少は2040年以降に強く出る形で、当面の10年余りは比較的緩やかです。2040年までの減り方は1割程度です。2050年までに千人台の人口が失われる計算です。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

美里町の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

美里町の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で10,318人でした。2020年の11,039人(2025年の区域にそろえた組替値)から−721人(−6.5%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
10,318人
2020年からの増減(組替値との比較)
−721人(−6.5%)
世帯数(2020年比)
3,816世帯(−1.0%)
男女別
男 5,179人/女 5,139人
平均年齢
52.2歳
65歳以上の割合
36.0%(3,712人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 929位 / 1,897市区町村、埼玉県内 14位 / 73市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は10,682人で、実際の人口はこれより364人(3.4%)少なくなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

美里町の人口の推移(1995年〜2050年推計)

美里町の人口は、国勢調査で1995年の12,197人が最も多く、 直近の2025年は10,318人でした。 2050年の推計値8,537人は、1995年と比べて−30.0%にあたります。

人口のピークは1995年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより15.4%低い水準です。直近の国勢調査(2020年→2025年)では6.5%減りました。

7,900 9,100 10,300 11,500 12,700 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 12,197人 国勢調査 —
2000年 12,107人 国勢調査 −0.7%
2005年 11,963人 国勢調査 −1.2%
2010年 11,605人 国勢調査 −3.0%
2015年 11,207人 国勢調査 −3.4%
2020年 11,039人 国勢調査 −1.5%
2025年 10,318人 国勢調査 −6.5%
2040年 9,513人 将来推計 −7.8%
2050年 8,537人 将来推計 −10.3%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

美里町の死亡数と相続の発生ペース

美里町の死亡数は、2023年で208人でした。 2024年の住民基本台帳人口10,685人に対して、1,000人あたり19.5人にあたります。 2018年の155人と比べると+34.2%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、美里町ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年155人
2019年209人
2020年179人
2021年199人
2022年237人
2023年208人

2018年と比べると死亡数は34.2%増えています。死亡数が増えた分、相続の発生も増えた計算になります。直近2023年の死亡数は208人、人口1,000人あたりでは19.5人で、全国のなかでは高い部類に入ります。2割弱の減少にとどまる地域では、相続後の住宅にも一定の需要が見込めます。毎年一定の件数の相続が起きている規模です。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

美里町の65歳以上は人口の何%か

美里町の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で3,693人、人口に占める割合は34.9%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より5.9ポイント高く、75歳以上は19.7%(2,080人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳1,046人9.9%11.0%
15〜64歳5,832人55.2%60.0%
65歳以上3,693人34.9%29.0%
うち75歳以上2,080人19.7%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

美里町の世帯数は何世帯か

美里町の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で4,614世帯です。人口10,571人を世帯数で割ると、1世帯あたり2.29人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、美里町はそれより0.29人多い水準です。

2026年1月1日美里町全国(掲載市区町村の合計)
人口10,571人123,316,402人
世帯数4,614世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口2.29人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

美里町の人口密度は、1km²あたり何人?

美里町の人口密度は、1km²あたり316人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口10,571人を、面積33.41km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、美里町は全国の約95%です。埼玉県内の63市区町村のうち、人口密度が高いほうから54番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)美里町全国(掲載市区町村の合計)
人口10,571人123,316,402人
面積33.41km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)316人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

美里町の年齢別(5歳ごと)の人口は?

美里町で人数がいちばん多い5歳階級は75〜79歳の879人で、人口の8.3%を占めます(全国は6.9%)。いちばん少ないのは95〜99歳の77人(0.7%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳272人2.6%3.0%
5〜9歳338人3.2%3.8%
10〜14歳436人4.1%4.2%
15〜19歳446人4.2%4.5%
20〜24歳449人4.2%5.1%
25〜29歳420人4.0%5.4%
30〜34歳473人4.5%5.3%
35〜39歳519人4.9%5.5%
40〜44歳599人5.7%6.1%
45〜49歳701人6.6%6.8%
50〜54歳801人7.6%8.0%
55〜59歳687人6.5%7.0%
60〜64歳737人7.0%6.3%
65〜69歳764人7.2%5.8%
70〜74歳849人8.0%6.2%
75〜79歳879人8.3%6.9%
80〜84歳522人4.9%4.7%
85〜89歳398人3.8%3.2%
90〜94歳192人1.8%1.7%
95〜99歳77人0.7%0.5%
100歳以上12人0.1%0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

美里町の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

美里町の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が43人、死亡が224人で、自然増減は−181人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は+67人(社会増)で、あわせて人口は114人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)美里町
出生者数43人
死亡者数224人
自然増減(出生−死亡)−181人
社会増減(転入−転出ほか)+67人
人口の増減(自然増減+社会増減)−114人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

美里町の外国人住民は何人か

美里町の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で249人で、人口に占める割合は2.4%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より0.9ポイント低いです。2025年の1年間では18人増え、前年の231人から+7.8%の増加です。

2026年1月1日美里町全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数249人4,025,294人
人口に占める割合2.4%3.3%
2025年の増減数+18人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+7.8%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

美里町の社会増減(転入 − 転出)

美里町では2019年から2024年までの6年間で、 転入が2,251人、転出が1,845人、 差し引き+406人でした。 直近の2024年は44人の転入超過(6年連続)です。 この6年はすべて転入超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 465人 321人 +144人
2020年 360人 317人 +43人
2021年 352人 306人 +46人
2022年 406人 316人 +90人
2023年 347人 308人 +39人
2024年 321人 277人 +44人

6年間の社会増は人口1,000人あたり38.0人(差し引き406人)で、周辺から人が集まる側にあります。6年間すべてで転入が転出を上回りました。6年間ずっと同じ向きで、構造的な動きといえます。進学・就職の時期に流出が集中しがちな規模です。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

美里町の高齢化率の推移(1995〜2025年)

美里町の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 36.0%、全国平均より7.3ポイント高く、65歳以上人口の割合は3割を超えています

1995年からの30年間で、美里町の高齢化率は18.5%から36.0%へ +17.5ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 17.5% 25% 32.5% 40% 1995200020052010201520202025
美里町 埼玉県平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 18.5% +4.0ポイント
2000年 20.0% +2.7ポイント
2005年 22.2% +2.1ポイント
2010年 24.7% +1.9ポイント
2015年 29.8% +3.5ポイント
2020年 33.7% +5.7ポイント
2025年 36.0% +7.3ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・埼玉県内での位置づけ

美里町の2026年→2050年の増減率は−19.2%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 1317位(減少率が大きいほうから約69%の位置)で、 人口が保たれる順では581位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、美里町はこれより 減少率が3.9ポイント大きくなっています。

埼玉県内では、73市区町村のうち減少率が大きい順で32位です。 埼玉県全体の増減率は−10.0%で、県内で最も減少率が大きいのは東秩父村(−52.5%)、 最も人口が増えるのは滑川町(+10.8%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

減少率が小さいほうから3分の1に入ります。埼玉県内では32位で、上位半分にあたります。埼玉県全体(−10.0%)と比べても、減り方はかなり大きい部類です。2割弱の減少は全国の平均像に近く、住宅需要も緩やかに細っていく形です。ピークから3割程度の減少なら、住宅ストックの過剰は限定的にとどまります。

流入が続く地域では、推計を上回る形で人口が保たれることもあります。相続の発生ペースは全国的に見て速い部類です。2040年までの減り方は1割程度で、当面は大きく変わりません。中心部への集約が進むかどうかで実際の姿は変わります。増減率が近い沖縄県大宜味村(−19.2%)と並べても、人口の見通しだけでは住宅の余り方までは分かりません。

2割弱の減少にとどまる地域では、急いで手放す必要性は高くありません。流入が大きい地域では、賃貸需要も比較的しっかりしています。直近年の転入超過は大きく、賃貸需要は比較的しっかりしています。死亡数は全国のなかでは高い部類に入り、相続の発生ペースも速い地域です。2040年までの減り方は1割程度にとどまります。

美里町で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

空き家をどうするか、状況に合わせて選ぶ

したいこと窓口特徴
売る idea株式会社 査定額を聞く 空き家・相続した家の売却査定が無料。回答は最短翌日。東京・神奈川・千葉・埼玉の物件が対象対象は東京・神奈川・千葉・埼玉の物件です。開いた画面の「査定フォームへ進む」から申し込めます(入力は物件種別・所在地・面積・氏名・電話・メールで、約3分)。売却を強くおすすめする営業は行わないとしています
壊して土地で売る 解体工事比較ナビ 解体費用を比べる 条件に合う業者3〜4社に絞って見積もり入力は名前・電話番号・住所の3つ。紹介された業者が現地を見て見積もります(立ち会い無しも希望できます)。費用はかかりません。徳島県・高知県は対象外です。
どうするか決める 空き家の窓口 解決プランを聞く 売却・買取も活用・賃貸もまとめて提案、査定・相談はすべて無料、遠方の空き家も相談できる現地に行けない遠方の空き家・実家の相談も受け付けています。
一括見積もりで電話は何社から来るのか — 3〜4社に絞る仕組みと、申込後の流れ

出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・埼玉県内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

PR首都圏の空き家・相続した家なら最短翌日に査定額を聞く(無料)