様似町(北海道)の最新の人口(2026年)と将来推計人口

様似町の人口の増減率(2026年 → 2050年推計)

−53.6%

2026年 3,680人 → 2050年 1,706人(−1,974人)

2050年までに減少
全国 105位 / 1,897市区町村(減少率が大きい順) 北海道内 17位 / 189市区町村

北海道様似町の最新の人口は、2026年1月1日の住民基本台帳で3,680人、世帯数は2,006世帯、外国人住民は60人です。 令和7年国勢調査では3,665人で、2020年比−9.3%です。 国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計では、2050年に1,706人となり、 2026年と比べて−53.6%(−1,974人)と見込まれています。

様似町の人口データ

2026年の人口(住民基本台帳)
3,680人
2040年の推計人口
2,363人
2050年の推計人口
1,706人
2026年→2050年の増減率
−53.6%
2026年→2050年の増減数
−1,974人
全国順位(減少率が大きい順)
105位 / 1,897市区町村
北海道内の順位(減少率が大きい順)
17位 / 189市区町村
北海道全体の増減率
−23.5%

2050年までに人口が半分以下になる見通しで、いまの暮らしの規模がそのまま続く前提は置けません。2040年までの16年間だけで3割以上減る推計で、変化は目の前の期間から始まります。全国の合計(−15.4%)との差は38.3ポイントで、全国より減り方が大きい側です。2040年から2050年の10年だけでもさらに2割以上減ります。2050年の人口は1,706人という規模です。

2026年の値は住民基本台帳人口、2040年・2050年の値は2020年国勢調査を出発点にした将来推計人口で、 作成方法が異なります。増減率は上記の公表値どうしを機械的に比べたものです。

様似町の人口は、令和7年国勢調査で何人でしたか

様似町の人口は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)で3,665人でした。2020年の4,043人(2025年の区域にそろえた組替値)から−378人(−9.3%)の減少でした。

2025年10月1日の人口
3,665人
2020年からの増減(組替値との比較)
−378人(−9.3%)
世帯数(2020年比)
1,830世帯(−4.3%)
男女別
男 1,782人/女 1,883人
平均年齢
56.4歳
65歳以上の割合
43.3%(1,587人)
5年間の増減率の順位(減少率が大きい順)
全国 577位 / 1,897市区町村、北海道内 96位 / 189市区町村

社人研(国立社会保障・人口問題研究所)の令和5年推計では2025年は3,562人で、実際の人口はこれより103人(2.9%)多くなりました。

住民基本台帳の人口は住民票をもとに数えますが、国勢調査は2025年10月1日に実際に住んでいる人を数えるため、2026年の住民基本台帳人口とは数え方も時点も異なります。

様似町の人口の推移(1995年〜2050年推計)

様似町の人口は、国勢調査で1995年の6,686人が最も多く、 直近の2025年は3,665人でした。 2050年の推計値1,706人は、1995年と比べて−74.5%にあたります。

人口のピークは1995年で、以降の国勢調査では一貫して減り続け、直近はピークより45.2%低い水準です。直近の国勢調査(2020年→2025年)では9.3%減りました。

1,600 2,900 4,300 5,600 7,000 199520002005201020152020202520402050
国勢調査(実績) 将来推計(2040・2050年) 2026年 住民基本台帳
年人口区分前の時点からの増減率
1995年 6,686人 国勢調査 —
2000年 6,210人 国勢調査 −7.1%
2005年 5,711人 国勢調査 −8.0%
2010年 5,114人 国勢調査 −10.5%
2015年 4,518人 国勢調査 −11.7%
2020年 4,043人 国勢調査 −10.5%
2025年 3,665人 国勢調査 −9.3%
2040年 2,363人 将来推計 −35.5%
2050年 1,706人 将来推計 −27.8%

国勢調査は5年ごとの全数調査です。令和5年推計は2020年国勢調査を出発点にしているため、 2020年の実績値と推計値は連続しています。2025年は令和7年国勢調査の実績値で、2040年への増減率は実績と推計をまたぐ値です。2026年の住民基本台帳人口は作成方法が異なるため、 グラフでは線ではつながず単独の点として示しています。 市町村合併があった自治体は、合併前の年の数値が現在の区域と一致しない場合があります。

様似町の死亡数と相続の発生ペース

様似町の死亡数は、2023年で83人でした。 2024年の住民基本台帳人口3,777人に対して、1,000人あたり22.0人にあたります。 2018年の74人と比べると+12.2%です。 死亡はそのまま相続の発生につながるため、様似町ではおおむねこの規模の相続が毎年起きている計算になります。

年死亡数
2018年74人
2019年71人
2020年73人
2021年75人
2022年89人
2023年83人

直近2023年の死亡数は83人、人口1,000人あたりでは22.0人で、全国のなかでは高い部類に入ります。人口が半分以下になる見通しのもとでは、相続人が地域外に住んでいる例も増えていきます。人口規模が小さく、相続の発生も限られた件数にとどまります。2018年と比べると死亡数は12.2%増えています。死亡数が増えた分、相続の発生も増えた計算になります。

死亡数は人口動態の公表値です。相続の件数そのものではありませんが、相続が発生する規模の目安になります。 2024年4月から相続登記が義務化され、不動産を相続したことを知った日から3年以内の登記申請が必要です。 手続きをしないまま次の相続が重なると、相続人が増えて話し合いが難しくなります。

相続した家の登記、3年の期限を過ぎたらどうなるのか — 過料と、間に合わないときの相続人申告登記 売れないのは値段のせいではないかもしれない — 再建築不可・共有持分・事故物件の出口 築40年でも値段が付くのか — 空き家買取で断られる条件・断られない条件 家財が残ったままの家、片付けは誰に頼んでいくらかかるのか — 遺品整理業者・不用品回収・粗大ごみの違い 売るか貸すか残すか決めきれない家、何を比べれば決まるのか — 譲渡所得税・管理の手間・固定資産税の比べ方

様似町の65歳以上は人口の何%か

様似町の65歳以上は、2026年1月1日の住民基本台帳で1,599人、人口に占める割合は43.5%です。全国(掲載市区町村の合計)の29.0%より14.5ポイント高く、75歳以上は25.2%(929人)です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜14歳280人7.6%11.0%
15〜64歳1,801人48.9%60.0%
65歳以上1,599人43.5%29.0%
うち75歳以上929人25.2%17.0%

割合は年齢階級別人口の総数を分母にしています。国勢調査にもとづく高齢化率(2025年)とは、調査の時点と、年齢不詳を除くかどうかが違うため、同じ線では比べません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

様似町の世帯数は何世帯か

様似町の世帯数は、2026年1月1日の住民基本台帳で2,006世帯です。人口3,680人を世帯数で割ると、1世帯あたり1.83人です。全国(掲載市区町村の合計)は1世帯あたり2.00人で、様似町はそれより0.17人少ない水準です。

2026年1月1日様似町全国(掲載市区町村の合計)
人口3,680人123,316,402人
世帯数2,006世帯61,531,622世帯
1世帯あたり人口1.83人2.00人

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

様似町の人口密度は、1km²あたり何人?

様似町の人口密度は、1km²あたり10.1人です。2026年1月1日の住民基本台帳の人口3,680人を、面積364.3km²(令和8年7月1日時点)で割った値です。全国(掲載市区町村の合計)は1km²あたり333人で、様似町は全国の約33分の1です。北海道内の179市区町村のうち、人口密度が高いほうから123番目です。

2026年1月1日(面積は令和8年7月1日)様似町全国(掲載市区町村の合計)
人口3,680人123,316,402人
面積364.3km²369,981km²
人口密度(1km²あたり)10.1人333人

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)。人口は総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」です。人口の時点と面積の時点は半年ずれています。

様似町の年齢別(5歳ごと)の人口は?

様似町で人数がいちばん多い5歳階級は70〜74歳の394人で、人口の10.7%を占めます(全国は6.2%)。いちばん少ないのは95〜99歳の33人(0.9%)です。2026年1月1日の住民基本台帳をもとにした数字です。

2026年1月1日人数割合全国の割合
0〜4歳75人2.0%3.0%
5〜9歳91人2.5%3.8%
10〜14歳114人3.1%4.2%
15〜19歳138人3.8%4.5%
20〜24歳108人2.9%5.1%
25〜29歳120人3.3%5.4%
30〜34歳112人3.0%5.3%
35〜39歳150人4.1%5.5%
40〜44歳188人5.1%6.1%
45〜49歳199人5.4%6.8%
50〜54歳251人6.8%8.0%
55〜59歳267人7.3%7.0%
60〜64歳268人7.3%6.3%
65〜69歳276人7.5%5.8%
70〜74歳394人10.7%6.2%
75〜79歳373人10.1%6.9%
80〜84歳230人6.3%4.7%
85〜89歳178人4.8%3.2%
90〜94歳110人3.0%1.7%
95〜99歳33人0.9%0.5%
100歳以上5人0.1%0.1%

割合は5歳階級の人数の合計を分母にしています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(000892953.xlsx)、2026年10月6日取得。

様似町の2025年の出生・死亡・転入転出は何人か

様似町の令和7年(2025年1月1日〜12月31日)は、出生が12人、死亡が75人で、自然増減は−63人(自然減)でした。転入・転出などによる社会増減は−34人(社会減)で、あわせて人口は97人減りました。

2025年(1月1日〜12月31日)様似町
出生者数12人
死亡者数75人
自然増減(出生−死亡)−63人
社会増減(転入−転出ほか)−34人
人口の増減(自然増減+社会増減)−97人

これは住民票の記載数・消除数による2025年1年間の集計で、外国人住民と、職権による記載・消除などを含みます。上の節の2019〜2024年の転入・転出や2018〜2023年の死亡数は別の統計(e-Stat 社会・人口統計体系)の値で、集計の定義が違うため、2025年の値をその系列に続けた線にはしていません。将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)とも作成方法が異なります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【総計】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892952.xlsx)、2026年10月6日取得。

様似町の外国人住民は何人か

様似町の外国人住民は、2026年1月1日の住民基本台帳で60人で、人口に占める割合は1.6%です。全国(掲載市区町村の合計)の3.3%より1.6ポイント低いです。2025年の1年間では5人増え、前年の55人から+9.1%の増加です。

2026年1月1日様似町全国(掲載市区町村の合計)
外国人住民数60人4,025,294人
人口に占める割合1.6%3.3%
2025年の増減数+5人+353,194人
2025年の増減率(前年比)+9.1%+9.6%

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」「【外国人住民】令和8年住民基本台帳人口・世帯数、令和7年人口動態(市区町村別)」(000892960.xlsx)、2026年10月6日取得。

様似町の社会増減(転入 − 転出)

様似町では2019年から2024年までの6年間で、 転入が626人、転出が814人、 差し引き−188人でした。 直近の2024年は53人の転出超過(3年連続)です。 この6年のうち5年が転出超過でした。

0 201920202021202220232024
転入超過(人口が流入) 転出超過(人口が流出)
年転入者数転出者数社会増減
2019年 93人 132人 −39人
2020年 99人 152人 −53人
2021年 121人 103人 +18人
2022年 102人 134人 −32人
2023年 127人 156人 −29人
2024年 84人 137人 −53人

6年間の社会減は人口1,000人あたり49.8人(差し引き188人)で、転出超過が定着しています。6年のうち5年で転出が転入を上回っています。規模が小さい自治体では、一世帯の転出でも数字が動きます。直近2024年の転入は84人、転出は137人で、人口1,000人あたりでは22.2人と36.3人にあたります。全国的には出入りの少ない部類です。

社会増減は転入者数から転出者数を引いた値で、出生・死亡による増減(自然増減)は含みません。 一般に、転出が転入を上回る状態が続く地域では、住宅の借り手や買い手が見つかるまでの期間が 長くなる傾向があります。実際の需要は物件の立地・状態・価格によって大きく異なります。

様似町の高齢化率の推移(1995〜2025年)

様似町の高齢化率は、直近の2025年の国勢調査で 43.3%、全国平均より14.6ポイント高く、65歳以上人口の割合は4割を超えています

1995年からの30年間で、様似町の高齢化率は20.5%から43.3%へ +22.8ポイント動きました。同じ期間の全国平均は+14.2ポイントです。

10% 20% 30% 40% 50% 1995200020052010201520202025
様似町 北海道平均 全国平均
国勢調査年高齢化率全国平均との差
1995年 20.5% +6.0ポイント
2000年 24.0% +6.7ポイント
2005年 27.6% +7.5ポイント
2010年 30.8% +8.0ポイント
2015年 36.2% +9.9ポイント
2020年 42.3% +14.3ポイント
2025年 43.3% +14.6ポイント

高齢化率は「65歳以上人口 ÷ 総人口」で算出しています。国勢調査の公表値として引用される 29.5%(2025年・全国)は年齢不詳を除いた人口を分母にした値のため、ここでの値とは定義が異なります。 本ページは全国・都道府県・市区町村のすべてを同じ定義でそろえているため、比較としては整合します。 出典は、2020年までが総務省「社会・人口統計体系(市区町村データ 基礎データ・廃置分合処理済)A 人口・世帯」(国勢調査)、2025年が総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」です。

全国・北海道内での位置づけ

様似町の2026年→2050年の増減率は−53.6%です。 全国1,897市区町村(政令指定都市の行政区を含む)を減少率が大きい順に並べると 105位(減少率が大きいほうから約6%の位置)で、 人口が保たれる順では1793位にあたります。 掲載している市区町村を合計した全国の増減率は−15.4%で、様似町はこれより 減少率が38.3ポイント大きくなっています。

北海道内では、189市区町村のうち減少率が大きい順で17位です。 北海道全体の増減率は−23.5%で、県内で最も減少率が大きいのは歌志内市(−66.1%)、 最も人口が保たれるのは月形町(−4.3%)です。

将来推計人口はあくまで一定の仮定にもとづく見通しであり、実際の人口は転入・転出の動きや政策によって変わります。ただし、人口が減る見通しの地域では住宅を必要とする世帯も減っていくため、相続した家や空き家をどうするかを決めておく意味は大きくなります。

減少率が大きいほうから1割以内に入り、全国的にも人口の減り方が急な地域です。北海道のなかでも減り方が大きい部類に入ります。人口が半分以下になる地域では、学校・診療所・商店といった生活基盤の維持が課題になります。北海道全体(−23.5%)と比べても、減り方はかなり大きい部類です。ピーク時の3分の1を下回るということは、まちの規模そのものが作り替わるということです。

2040年までに3割以上減るため、対応を考える時間軸は20年より短くなります。人口規模が小さい自治体では、推計そのものの幅も大きくなります。転出超過が続いていることは、推計の方向と一致しています。相続の発生ペースは全国的に見て速い部類です。増減率が近い福島県鮫川村(−53.6%)と並べても、人口の見通しだけでは住宅の余り方までは分かりません。

人口が半分以下になる地域では、判断を先送りするほど引き受け手は見つけにくくなります。2040年までの16年で3割以上減る以上、判断を20年先送りする余裕はありません。2026年の人口は3,680人で、掲載している市区町村のなかでは最も小さい部類です。直近年も大きな転出超過で、需要が戻る兆しは見えていません。死亡数は全国のなかでは高い部類に入り、相続の発生ペースも速い地域です。

様似町で家を相続した・空き家を持っている場合

使っていない家は、持っているだけで固定資産税と管理の手間がかかります。取りうる選択肢は大きく売却・賃貸(活用)・解体・管理の4つです。それぞれの費用や損得は、以下の無料ツールで試算できます。

令和5年12月13日に施行された改正空家法では、放置すれば特定空家になるおそれのある「管理不全空家」として市区町村長から勧告を受けると、固定資産税の住宅用地特例(1/6等に減額)が解除されます(国土交通省「空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律」概要)。

相続した家を売るときは、「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」で、譲渡所得から最高3,000万円を控除できる場合があります(令和6年1月1日以後の売却で、家と敷地を相続した相続人が3人以上なら2,000万円まで)。 主な要件は、昭和56年5月31日以前に建築された家であること、売る時点で家屋が一定の耐震基準を満たしているか家屋を取り壊してから敷地を売ること(売った年の翌年2月15日までに耐震基準を満たすか取り壊した場合を含む)、相続の開始から3年を経過する日の属する年の12月31日までに売ること、売却代金が1億円以下であることなどです。 対象は令和9年12月31日までの売却で、このほかにも要件があります。要件の全文は国税庁 タックスアンサー No.3306で確認してください。

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出典

将来推計人口(2025年・2040年・2050年):国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」

2026年1月1日の人口・世帯数・外国人住民・年齢階級別人口と、2025年の人口動態:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(令和8年1月1日現在)」(2026-10-06取得)

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/daityo/jinkou_jinkoudoutai-setaisuu.html

面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」(令和8年7月1日時点)https://www.gsi.go.jp/KOKUJYOHO/MENCHO/menseki.htm

転入者数・転出者数・死亡数(2018〜2024年の系列):総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

総人口(1995〜2020年):総務省統計局「国勢調査」

総人口・男女別・世帯数・平均年齢・65歳以上人口・2020年の組替値(2025年):総務省統計局「令和7年国勢調査 人口等基本集計」(https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0004065881)

将来推計人口・転入者数・転出者数・死亡数・国勢調査は e-Stat「社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯」(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201

https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp

将来推計人口は令和5年(2023年)推計です。増減率・増減数・全国順位・北海道内順位は、 上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。推計値は一定の仮定にもとづく見通しであり、 将来の人口を保証するものではありません。

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